9967 堺商事

9967
2023/08/18
時価
85億円
PER 予
22.37倍
2010年以降
4.63-18.82倍
(2010-2023年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.32-0.66倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
3.91%
ROA 予
1.6%
資料
Link
CSV,JSON

堺商事(9967)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7億8419万
2009年3月31日 -20.78%
6億2124万
2009年12月31日 -26.66%
4億5560万
2010年3月31日 +32.9%
6億551万
2010年6月30日 -74.15%
1億5654万
2010年9月30日 +115.87%
3億3792万
2010年12月31日 +55.75%
5億2630万
2011年3月31日 +32.15%
6億9551万
2011年6月30日 -64.06%
2億4997万
2011年9月30日 +66.53%
4億1629万
2011年12月31日 +35.14%
5億6259万
2012年3月31日 +29.63%
7億2929万
2012年6月30日 -79.38%
1億5036万
2012年9月30日 +124.86%
3億3810万
2012年12月31日 +30.35%
4億4070万
2013年3月31日 +32.2%
5億8260万
2013年6月30日 -78%
1億2817万
2013年9月30日 +117.66%
2億7899万
2013年12月31日 +58.25%
4億4152万
2014年3月31日 +19.13%
5億2597万
2014年6月30日 -76.34%
1億2444万
2014年9月30日 +116.29%
2億6917万
2014年12月31日 +49.66%
4億283万
2015年3月31日 +30.36%
5億2512万
2015年6月30日 -85.79%
7462万
2015年9月30日 +190.94%
2億1711万
2015年12月31日 +54.81%
3億3611万
2016年3月31日 +37.08%
4億6075万
2016年6月30日 -67.23%
1億5097万
2016年9月30日 +96.62%
2億9685万
2016年12月31日 +52.43%
4億5250万
2017年3月31日 +23.5%
5億5881万
2017年6月30日 -84.72%
8540万
2017年9月30日 +82.66%
1億5600万
2017年12月31日 +109.6%
3億2699万
2018年3月31日 +27.69%
4億1753万
2018年6月30日 -65.99%
1億4198万
2018年9月30日 +129.48%
3億2581万
2018年12月31日 +61.23%
5億2532万
2019年3月31日 +26.53%
6億6471万
2019年6月30日 -76.52%
1億5604万
2019年9月30日 +122.64%
3億4741万
2019年12月31日 +58.43%
5億5039万
2020年3月31日 +17.74%
6億4803万
2020年6月30日 -70.1%
1億9379万
2020年9月30日 +116.07%
4億1871万
2020年12月31日 +48.83%
6億2315万
2021年3月31日 +37.84%
8億5894万
2021年6月30日 -69.21%
2億6446万
2021年9月30日 +70.82%
4億5177万
2021年12月31日 +49.31%
6億7455万
2022年3月31日 +53.27%
10億3388万
2022年6月30日 -68.94%
3億2109万
2022年9月30日 +75.42%
5億6324万
2022年12月31日 +53.75%
8億6601万
2023年3月31日 +25.81%
10億8952万
2023年6月30日 -72.42%
3億46万

個別

2008年3月31日
6億4410万
2009年3月31日 -12.52%
5億6345万
2010年3月31日 -4.47%
5億3829万
2011年3月31日 +19.37%
6億4255万
2012年3月31日 +1.62%
6億5297万
2013年3月31日 -24.72%
4億9156万
2014年3月31日 +8.84%
5億3504万
2015年3月31日 +13.72%
6億845万
2016年3月31日 -16.67%
5億703万
2017年3月31日 -18.81%
4億1163万
2018年3月31日 -31.1%
2億8363万
2019年3月31日 +32.36%
3億7540万
2020年3月31日 +19.48%
4億4853万
2021年3月31日 +11.68%
5億92万
2022年3月31日 +47.65%
7億3963万
2023年3月31日 +2.05%
7億5476万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額△2,103,803千円は、セグメント間債務の相殺消去等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/22 10:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△7,876千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△3,317,387千円は、セグメント間債権の相殺消去等であります。
(3)セグメント負債の調整額△2,311,943千円は、セグメント間債務の相殺消去等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/22 10:06
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、市場価格を勘案した価格交渉の上で決定しております。
2023/06/22 10:06
#4 役員報酬(連結)
<取締役の報酬の構成>
報酬の種類報酬の内容給付の形式報酬枠内に含まれる報酬
固定報酬役位及び担当領域の規模・責任に応じて、取締役会の授権を受けた代表取締役が決定した金額を、毎月支給しております。現金
業績連動報酬(賞与)賞与は、各事業年度の連結業績並びに中期経営計画の達成度合いに応じて支給額が変動する仕組みです。具体的には、a売上高及び経常利益の直近3年間の実績平均に対する伸長率、b売上高及び営業利益の予算達成率、c中期経営計画における売上高及び営業利益の達成率に基づき支給総額を決定しております。aでは、総合力で評価するため経常利益を、b及びcでは、本業での稼ぐ力を評価するため営業利益を指標としております。また、これらの伸長率及び達成率は、取扱高:利益=30%:70%として算出しております。なお、最終評価点は、a×50%+b×25%+c×25%として算出いたします。支給額は、この最終評価点に基づき、職位に応じた規定額の0%~110%の範囲で決定いたします。現金-(株主総会決議を経て支給)
<取締役の役位ごとの報酬割合>
役位役員報酬の構成比合計
固定報酬業績連動報酬
(注)報酬総額に占める業績連動報酬の割合は、業績連動報酬に係る目標達成率を100%とした場合のモデルで試算しております。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
2023/06/22 10:06
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
高付加価値商品の拡販による利益の向上(収益性)と経営資源の集中(資本の効率)を経営戦略に掲げており、経営指標として営業利益及び自己資本利益率(ROE)の向上を目指します。当連結会計年度の営業利益は前連結会計年度の1,033百万円に比べ5.4%増の1,089百万円となりましたが、当連結会計年度のROEについては7.9%と前連結会計年度の8.9%に比べて1.0ポイントの減となりました。これは、前連結会計年度に比べて、環境・機能材料の伸長等を主要因として営業利益は増加しましたが、為替差益が前年比で減少し経常利益が減益となったことが主な要因であります。
また、当連結会計年度においても、前連結会計年度に引き続き、中期経営計画の2024年3月期目標である連結営業利益900百万円、連結ROE6.0%をそれぞれ達成いたしました。今後も、中長期的な視点での資本政策と利益の持続的な向上を実現してまいります。
2023/06/22 10:06
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度対前期増減額対前期増減率
取扱高45,25347,5812,3285.1%
営業利益1,0331,089555.4%
経常利益1,1691,146△22△2.0%
当社グループの当連結会計年度の業績は上表のとおり、売上高は13,248百万円となりました。当連結会計年度の取扱高については、前連結会計年度後半に大きく伸長した環境・機能材料や電子材料が第3四半期連結累計期間まで堅調に推移しました。それらを主要因として、前連結会計年度の売上高に比べ5.1%増の47,581百万円となりました。
利益面においては、当連結会計年度の営業利益は前連結会計年度に比べ5.4%増の1,089百万円となりました。増益の要因としては、当第4四半期連結会計期間こそ前年を下回ったものの、年間の取扱高は増収となったこと等が挙げられます。当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度に比べ2.0%減の1,146百万円となりました。主な要因としては、営業利益は増加しましたものの、為替差益が前年比で減少したことにより営業外損益が悪化したことが挙げられます。また、当連結会計年度には特別利益としてゴルフ会員権売却益1百万円、特別損失として投資有価証券評価損19百万円を計上しております。これらの結果として、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ3.2%減の722百万円となりました。
2023/06/22 10:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。