7447 ナガイレーベン

7447
2026/05/13
時価
512億円
PER 予
17.22倍
2010年以降
11.23-31.51倍
(2010-2025年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.94-2.8倍
(2010-2025年)
配当 予
3.6%
ROE 予
7.56%
ROA 予
6.99%
資料
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ナガイレーベン(7447)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年8月31日
136億3293万
2009年8月31日 +0.27%
136億6959万
2009年11月30日 -81.63%
25億1133万
2010年2月28日 +116.58%
54億3911万
2010年5月31日 +102.04%
109億8928万
2010年8月31日 +28.09%
140億7615万
2010年11月30日 -79.86%
28億3426万
2011年2月28日 +103.92%
57億7953万
2011年5月31日 +97.64%
114億2264万
2011年8月31日 +27.63%
145億7825万
2011年11月30日 -79.3%
30億1812万
2012年2月29日 +104.97%
61億8633万
2012年5月31日 +94.36%
120億2384万
2012年8月31日 +26.21%
151億7530万
2012年11月30日 -80.37%
29億7896万
2013年2月28日 +116.97%
64億6355万
2013年5月31日 +92.36%
124億3358万
2013年8月31日 +25.67%
156億2509万
2013年11月30日 -79.51%
32億132万
2014年2月28日 +111.64%
67億7534万
2014年5月31日 +93.1%
130億8349万
2014年8月31日 +23.93%
162億1417万
2014年11月30日 -81.53%
29億9451万
2015年2月28日 +128.42%
68億4008万
2015年5月31日 +83.1%
125億2442万
2015年8月31日 +28.95%
161億5053万
2015年11月30日 -84.03%
25億7986万
2016年2月29日 +168.93%
69億3807万
2016年5月31日 +85.64%
128億7965万
2016年8月31日 +28.4%
165億3760万
2016年11月30日 -82.69%
28億6258万
2017年2月28日 +149.76%
71億4950万
2017年5月31日 +88.11%
134億4912万
2017年8月31日 +26.53%
170億1728万
2017年11月30日 -81.97%
30億6865万
2018年2月28日 +141.78%
74億1931万
2018年5月31日 +81.66%
134億7762万
2018年8月31日 +27.21%
171億4478万
2018年11月30日 -83.03%
29億1016万
2019年2月28日 +148.56%
72億3357万
2019年5月31日 +78.57%
129億1674万
2019年8月31日 +29.95%
167億8566万
2019年11月30日 -82.8%
28億8675万
2020年2月29日 +144.28%
70億5171万
2020年5月31日 +74.29%
122億9008万
2020年8月31日 +38.86%
170億6647万
2020年11月30日 -78.93%
35億9576万
2021年2月28日 +124.42%
80億6952万
2021年5月31日 +73.92%
140億3450万
2021年8月31日 +25.14%
175億6339万
2021年11月30日 -80.77%
33億7810万
2022年2月28日 +131.41%
78億1735万
2022年5月31日 +74.19%
136億1725万
2022年8月31日 +30.32%
177億4548万
2022年11月30日 -83.35%
29億5466万
2023年2月28日 +168.45%
79億3190万
2023年5月31日 +66.26%
131億8765万
2023年8月31日 +30.29%
171億8195万
2023年11月30日 -82.26%
30億4858万
2024年2月29日 +142.47%
73億9200万
2024年5月31日 +71.08%
126億4624万
2024年8月31日 +29.78%
164億1266万
2024年11月30日 -80.44%
32億1012万
2025年2月28日 +144.33%
78億4314万
2025年5月31日 +70.42%
133億6626万
2025年8月31日 +27.06%
169億8383万
2025年11月30日 -82.8%
29億2043万
2026年2月28日 +169.18%
78億6110万

個別

2008年8月31日
136億3144万
2009年8月31日 +0.27%
136億6826万
2010年8月31日 +2.96%
140億7274万
2011年8月31日 +3.56%
145億7418万
2012年8月31日 +4.06%
151億6603万
2013年8月31日 +2.97%
156億1642万
2014年8月31日 +3.73%
161億9911万
2015年8月31日 -0.36%
161億4107万
2016年8月31日 +2.44%
165億3516万
2017年8月31日 +2.89%
170億1378万
2018年8月31日 +0.75%
171億4067万
2019年8月31日 -2.12%
167億7758万
2020年8月31日 +1.69%
170億6152万
2021年8月31日 +2.88%
175億5284万
2022年8月31日 +1.05%
177億3778万
2023年8月31日 -3.16%
171億7720万
2024年8月31日 -4.51%
164億243万
2025年8月31日 +3.47%
169億7141万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)7,843,14616,983,838
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,543,2103,706,002
2025/11/19 15:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/11/19 15:34
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
ワタキューセイモア㈱3,287,598メディカルウェア等の製造・販売事業
2025/11/19 15:34
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) (単位:千円)
売上高
コア市場11,640,601
周辺市場4,508,346
海外市場263,713
顧客との契約から生じる収益16,412,661
その他の収益-
外部顧客への売上高16,412,661
(注)コア市場・・ヘルスケアウェア、ドクターウェア、ユーティリティウェア、感染対策商品、
シューズ・他
2025/11/19 15:34
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/11/19 15:34
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、インフレ等による原材料価格のさらなる値上げに加え、物流費および人件費の上昇と厳しい市場環境が続く中、当社グループでは安定した商品の供給を継続するため、価格改定を実施する予定であります。
売上高に関しましては、前年同期比6.0%増の18,000百万円を目標としております。コア市場では、前期から繰り越された大型案件に加え、高付加価値の新商品群および低価格市場の海外一貫戦略商品の市場浸透を図ってまいります。周辺市場では、患者ウェアの高付加価値商品への移行を推進し、市場の活性化を図るとともに、手術ウェアにおいてはコンペルパック新規展開およびウェアのリース化提案を含めた販促活動を強化いたします。また、海外市場においては、台湾での洗濯アウトソーシングの普及とEC直販モデルの確立を通じて事業基盤の拡充を進めるとともに、韓国ではソウル支店の設立による直接参入を推進し、収益の一層の拡大を図ってまいります。
生産に関しまして、インフレ環境下における原材料価格の高止まりや最低賃金見直しによる人件費上昇が想定されますが、海外素材の導入と海外生産への移行の推進、生産性向上のための生産設備の導入により、効率的な原価低減を図り、さらに、価格改定の浸透を進めることで、中長期的な事業成長に資する収益構造の強化に努めてまいります。
2025/11/19 15:34
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
医療・介護を取り巻く環境としましては、前年に医療・介護報酬がプラス改定されたものの、医療機関等の経営環境は依然として厳しい状況が続いております。物価高騰や人件費の上昇に伴う経費の増加に加え、患者数の減少や新型コロナウイルス感染症対策補助金の終了による収入減などが重なり、その結果、赤字経営に陥る医療機関の割合が増加し、医業収支の悪化が顕著となりました。さらに、諸物価の高騰や人件費の上昇は、医療・介護機関のみならず業界のサプライヤーにも大きな影響を及ぼしており、市場全体として厳しい状況が続いています。
このような厳しい市場環境下においても、メディカルウェアは消耗品かつ実用品であることから、当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の売上高は前年同期比3.5%の増収となりました。主力のコア市場では、高機能商品群を中心に第3四半期までは順調に推移しました。しかし、第4四半期に納入を予定していた大型案件が受注については、受注は決定したものの納入が翌期へのずれ込んだため、第4四半期の売上は計画を下回りました。その結果、通期の売上高は3.1%の増収にとどまり、増加率はやや鈍化いたしました。周辺市場においては、患者ウェアが高付加価値商品への移行を順調に進めたほか、手術ウェアも新規案件の獲得が進展したことにより5.7%の増収となりました。海外市場では、売上規模が小さいこともあり、第4四半期に予定していた案件の入札遅延の発生が大きく影響し、15.1%の減収となりました。
生産面におきまして、前年同様、度重なる資材類の価格改定を受けて、原材料価格の高騰の影響を大きく受けました。さらに、国内生産においては、最低賃金の度重なる引き上げに伴い、人件費の上昇の影響を受けました。一方、海外生産においては、委託工場の一部において加工賃の引き上げがあり、また工場移転による操業中断の遅れを補うため航空便を活用した結果、物流費が増加しました。為替に関しましては、前期と比べ原価為替レートにおいて円安が継続したため、原価上昇の影響がありました。その結果、売上総利益率は、海外生産シフトおよび価格改定等の利益率改善施策を進めたものの、原価上昇を抑えることができず、前年同期比3.3ポイントダウンの39.5%となりました。
2025/11/19 15:34
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/11/19 15:34
#9 重要な契約等(連結)
(注)1.上記についてはロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。
2.2015年9月1日以降1年毎の契約を自動更新しております。
2025/11/19 15:34

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