3479 TKP

3479
2026/07/17
時価
755億円
PER 予
16.92倍
2018年以降
赤字-117.74倍
(2018-2026年)
PBR
1.32倍
2018年以降
1.04-17.32倍
(2018-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
7.82%
ROA 予
2.34%
資料
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TKP(3479)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年2月29日
179億4100万
2016年11月30日 -7.98%
165億1000万
2017年2月28日 +33.12%
219億7800万
2017年5月31日 -67%
72億5300万
2017年8月31日 +92.79%
139億8300万
2017年11月30日 +52.33%
213億100万
2018年2月28日 +34.68%
286億8900万
2018年5月31日 -68.22%
91億1800万
2018年8月31日 +93.13%
176億1000万
2018年11月30日 +51.4%
266億6200万
2019年2月28日 +33.23%
355億2300万
2019年5月31日 -70.71%
104億500万
2019年8月31日 +133.27%
242億7200万
2019年11月30日 +63.46%
396億7400万
2020年2月29日 +36.97%
543億4300万
2020年5月31日 -80.78%
104億4700万
2020年8月31日 +96.65%
205億4400万
2020年11月30日 +56.89%
322億3200万
2021年2月28日 +33.84%
431億3800万
2021年5月31日 -76.19%
102億7200万
2021年8月31日 +113.74%
219億5500万
2021年11月30日 +49.87%
329億300万
2022年2月28日 +35.81%
446億8500万
2022年5月31日 -70.5%
131億8000万
2022年8月31日 +94.65%
256億5500万
2022年11月30日 +50.66%
386億5100万
2023年2月28日 +30.67%
505億400万
2023年5月31日 -82.14%
90億2200万
2023年8月31日 +96.74%
177億5000万
2023年11月30日 +54.38%
274億300万
2024年2月29日 +33.36%
365億4500万
2024年5月31日 -71.1%
105億6200万
2024年8月31日 +92.01%
202億8000万
2024年11月30日 +97.88%
401億3000万
2025年2月28日 +47.54%
592億800万
2025年5月31日 -58.68%
244億6500万
2025年8月31日 +103.96%
498億9800万
2025年11月30日 +54.28%
769億8500万
2026年2月28日 +48.54%
1143億5700万
2026年5月31日 -69.74%
346億900万

個別

2016年2月29日
167億6100万
2017年2月28日 +24.13%
208億600万
2018年2月28日 +28.77%
267億9200万
2019年2月28日 +23.31%
330億3600万
2020年2月29日 +15.42%
381億3100万
2021年2月28日 -37.48%
238億3800万
2022年2月28日 +4.42%
248億9200万
2023年2月28日 +20.26%
299億3400万
2024年2月29日 +17.38%
351億3800万
2025年2月28日 +15.94%
407億3900万
2026年2月28日 +23.69%
503億9100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)49,898114,357
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,80720,148
2026/05/29 16:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、株式会社ノバレーゼと株式会社エスクリは、2026年4月1日付で合併し、株式会社オンザページへ商号変更しております。これに伴い、2027年2月期より、報告セグメントの名称を「オンザページ事業」に変更する予定であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者取引価格に基づいております。
2026/05/29 16:32
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
・主要な非連結子会社
有限会社ホットスタッフ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/05/29 16:32
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2026/05/29 16:32
#5 事業の内容
当社グループは、不動産の仕入を行うにあたり、物件オーナーとの契約形態として、通常の固定賃料による賃貸借契約・定期賃貸借契約の他、運営受託契約として変動賃料による契約など、賃料水準等の状況に応じてリスクの低減を図りつつも、オーナー側にもメリットが生まれるような賃借条件を提案しております。
契約形態別の収益性については、運営受託契約による施設は、施設における売上高の一定割合をオーナーに支払うこととなるため、稼働率に関わらず利益率はほぼ一定となり、売上高が低迷した場合でも損失を抑制することが可能です。一方で、通常の固定賃料を支払う契約による施設は、施設の稼働率に関わらず、定額の賃借料が継続的に発生するリスクがある反面、売上高が損益分岐点を大きく超えた場合には収益性が高くなるという特徴があります。
このような中、当社グループは以下のとおりマルチブランド展開をすることで、様々な利用顧客のニーズに応えております。
2026/05/29 16:32
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高17,300百万円
営業損失△1,093百万円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2026/05/29 16:32
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
空間再生流通事業リリカラ事業ノバレーゼ・エスクリ事業合計
その他の収益-17-17
外部顧客への売上高42,15817,050-59,208
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
(単位:百万円)
2026/05/29 16:32
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者取引価格に基づいております。2026/05/29 16:32
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/29 16:32
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、各事業領域における売上高の拡大に注力するとともに、コストの最適化及び経営資源の効率的な活用を図り、グループ全体の利益体質、キャッシュ創出力及び資本効率の向上に努めてまいります。
その経営成果を測る指標として、営業利益及びROE(自己資本利益率)を重視して活動しております。
2026/05/29 16:32
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結会計年度(2025年3月1日~2026年2月28日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善等を背景に、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、中東情勢を背景とした原油価格・エネルギーコストの動向、物価上昇の継続、米国の通商政策をはじめとする海外経済の不確実性、金融資本市場及び為替市場の変動等により、先行きは依然として不透明な状況が続いております。こうした経済環境のもと、当社グループを取り巻く事業環境は、企業活動の活発化や対面でのコミュニケーション需要の底堅さ、出社を軸とした働き方の定着、国内外の人流回復等を背景に、貸会議室・宿泊・料飲を含む空間サービス需要が堅調に推移いたしました。
こうした状況のもと、主力であるフレキシブルオフィス事業は、会議やセミナー、研修等を対面で実施する需要の高まりは依然として継続しており、時間貸し、期間貸しともにそれらの需要を確実に取り込むことにより稼働が好調に推移しました。また、飲食を伴う懇親会の需要も対面でのコミュニケーション需要の高まりにより、当第4四半期連結会計期間においてコロナ禍以前の水準を超えております。ホテル・宿泊研修事業においては、旅行や出張等のビジネス利用に加えてインバウンド需要の増加、新規出店の寄与や既存店の高稼働・高単価の継続により、当社リゾートホテル・ビジネスホテル等の宿泊サービス売上高は通期で過去最高を更新いたしました。2025年12月においてもフランチャイズで運営する新たなアパホテルを大分県大分で開業いたしました。また、2026年3月にも富山県魚津、兵庫県姫路で新たなアパホテルを開業しております。
また、当社が中長期的な企業価値向上のために注力しているM&A・政策投資に関しては、前連結会計年度より連結子会社化したリリカラ株式会社および株式会社ノバレーゼとの協業を推進いたしました。さらに、当社は、2025年11月14日付でブライダル事業を展開する株式会社エスクリのA種種類株式3,000株のうち、2,000株について、普通株式対価取得請求権を行使し、同社普通株式9,969,852株を取得いたしました。これにより、当社が所有する同社普通株式総数は12,619,852株、議決権比率は53.76%となり、同社は、当社の連結子会社となりました。なお、残りのA種種類株式1,000株については2026年3月31日に金銭対価取得請求権を行使いたしました。また、株式会社ノバレーゼと株式会社エスクリは、2026年4月1日付で、両社対等の精神の下で経営を統合し、株式会社ノバレーゼを存続会社、株式会社エスクリを消滅会社とする合併を行い、株式会社オンザページとして発足いたしました。今後は本経営統合を通じて、両社の強みを活かし、事業基盤の強化および収益性向上を図ってまいります。今後も引き続き、グループ間での協業を推進いたします。
2026/05/29 16:32
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品・サービスごとの情報は「セグメント情報」の「4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」に同様の記載をしているため、記載を省略しております。
2026/05/29 16:32
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/05/29 16:32
#14 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
売上高103百万円59百万円
営業費用営業外収益営業外費用1,40513201,7974442
2026/05/29 16:32
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/29 16:32

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