五洋食品産業(2230)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2012年11月30日
- -9683万
- 2013年5月31日 -46.19%
- -1億4156万
- 2014年5月31日
- -782万
- 2014年8月31日 -57.25%
- -1230万
- 2014年11月30日
- -1080万
- 2015年2月28日
- 4413万
- 2015年5月31日 +39.16%
- 6141万
- 2015年8月31日 -77.4%
- 1387万
- 2015年11月30日 +243.61%
- 4768万
- 2016年2月29日 +106.08%
- 9827万
- 2016年5月31日 +21.53%
- 1億1943万
- 2016年8月31日
- -530万
- 2016年11月30日
- 1967万
- 2017年2月28日 +437.48%
- 1億576万
- 2017年5月31日 +3.77%
- 1億975万
- 2017年8月31日
- -2353万
- 2017年11月30日 -28.13%
- -3015万
- 2018年2月28日
- -626万
- 2018年5月31日
- 532万
- 2018年8月31日
- -2656万
- 2018年11月30日
- -2155万
- 2019年2月28日
- 661万
- 2019年5月31日 +175.5%
- 1822万
- 2019年8月31日
- -82万
- 2019年11月30日
- 4015万
- 2020年2月29日 +187.57%
- 1億1547万
- 2020年5月31日 -43.45%
- 6530万
- 2020年8月31日
- -1466万
- 2020年11月30日
- 4387万
- 2021年2月28日 +212.57%
- 1億3713万
- 2021年5月31日 -0.37%
- 1億3663万
- 2021年8月31日 -90.16%
- 1345万
- 2021年11月30日 +452.88%
- 7436万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (6)割当日から本新株予約権の権利行使期間を満了するまでの間に、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも463円を下回った場合、本新株予約権を行使することはできないものとする。2021/08/31 16:00
(7)割当日から本新株予約権の権利行使期間を満了するまでの間(2018年5月期から2023年5月期まで)に、当社の有価証券報告書における損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益が2期連続で営業損失となった場合、本新株予約権を行使することはできないものとする。なお国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。
5. 新株予約権の取得に関する事項 - #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ⑥ 割当日から本新株予約権の権利行使期間を満了するまでの間に、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも463円を下回った場合、本新株予約権を行使することはできないものとする。2021/08/31 16:00
⑦ 割当日から本新株予約権の権利行使期間を満了するまでの間(2018年5月期から2023年5月期まで)に、当社の有価証券報告書における損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益が2期連続で営業損失となった場合、本新株予約権を行使することはできないものとする。なお国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営成績2021/08/31 16:00
当事業年度の経営成績は、売上高は2,158,819千円(前年同期は2,044,184千円、114,634千円の増収、対前年同期比5.6%増)、営業利益は136,632千円(前年同期は65,305千円、71,327千円の増益、対前年同期比109.2%増)、経常利益は119,498千円(前年同期は49,216千円、70,282千円の増益、対前年同期比142.8%増)当期純利益は132,130千円(前年同期は43,459千円、88,671千円の増益、対前年同期比204.0%増)となりました。
なお、当社は冷凍洋菓子事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、販売チャネル別における動向は以下の通りであります。