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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成25年8月16日-平成26年2月17日)

    【提出】
    2014/05/16 11:47
    【資料】
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    2.その他ファンドの計算期間
    第19特定期間(自 平成25年 8月16日 至 平成26年 2月17日)
    第19特定期間は当特定期間末日が休業日のため、平成25年 8月16日から平成26年 2月17日までとなっております。
    (貸借対照表に関する注記)
    第18特定期間
    (平成25年 8月15日現在)
    第19特定期間
    (平成26年 2月17日現在)
    1.期首元本額12,670,925,977円34,649,402,056円
    期中追加設定元本額27,513,238,634円86,757,140,464円
    期中一部解約元本額5,534,762,555円19,455,602,027円
    2.当該特定期間の末日における受益権総数34,649,402,056口101,950,940,493口
    3.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損
    6,892,111,795円
    元本の欠損
    16,560,311,168円
    4.1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額)
    0.8011円
    (8,011円)
    0.8376円
    (8,376円)
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    分配金の計算過程
    第18特定期間
    自 平成25年 2月16日
    至 平成25年 8月15日
    第19特定期間
    自 平成25年 8月16日
    至 平成26年 2月17日
    第99期
    自 平成25年2月16日
    至 平成25年3月15日
    第105期
    自 平成25年8月16日
    至 平成25年9月17日
    費用控除後の配当等収益額A35,456,603円
    (35,543,607円)
    115,751,387円
    (117,417,407円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,409,566,339円-円
    収益調整金額C8,805,183,169円35,136,741,315円
    分配準備積立金額D343,324,943円1,871,906,649円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,593,531,054円37,124,399,351円
    当ファンドの期末残存口数F13,073,020,801口41,798,386,566口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,868.28円8,881.77円
    1万口当たり分配金額H65円65円
    収益分配金金額I=F*H/10,00084,974,635円271,689,512円
    第100期
    自 平成25年3月16日
    至 平成25年4月15日
    第106期
    自 平成25年9月18日
    至 平成25年10月15日
    費用控除後の配当等収益額A30,509,804円
    (31,114,927円)
    102,842,672円
    (105,365,130円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B413,128,204円-円
    収益調整金額C11,017,240,902円51,888,342,644円
    分配準備積立金額D2,514,226,492円1,600,366,493円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,975,105,402円53,591,551,809円
    当ファンドの期末残存口数F15,364,934,580口60,637,913,571口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,095.45円8,837.96円
    1万口当たり分配金額H65円65円
    収益分配金金額I=F*H/10,00099,872,074円394,146,438円
    第101期
    自 平成25年4月16日
    至 平成25年5月15日
    第107期
    自 平成25年10月16日
    至 平成25年11月15日
    費用控除後の配当等収益額A16,733,005円
    (28,306,262円)
    80,541,915円
    (86,555,201円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円386,078,729円
    収益調整金額C16,411,172,630円63,119,595,363円
    分配準備積立金額D2,719,902,671円1,256,867,452円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,147,808,306円64,843,083,459円
    当ファンドの期末残存口数F21,175,065,925口73,358,898,575口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,042.62円8,839.15円
    1万口当たり分配金額H65円65円
    収益分配金金額I=F*H/10,000137,637,928円476,832,840円
    第102期
    自 平成25年5月16日
    至 平成25年6月17日
    第108期
    自 平成25年11月16日
    至 平成25年12月16日
    費用控除後の配当等収益額A37,760,279円
    (52,697,170円)
    131,569,438円
    (176,109,264円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C23,777,104,170円73,561,898,573円
    分配準備積立金額D2,526,811,883円1,197,504,492円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,341,676,332円74,890,972,503円
    当ファンドの期末残存口数F29,284,308,431口85,174,562,073口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,995.15円8,792.64円
    1万口当たり分配金額H65円65円
    収益分配金金額I=F*H/10,000190,348,004円553,634,653円
    第103期
    自 平成25年6月18日
    至 平成25年7月16日
    第109期
    自 平成25年12月17日
    至 平成26年1月15日
    費用控除後の配当等収益額A106,847,938円
    (107,738,031円)
    351,776,492円
    (357,536,117円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円740,745,984円
    収益調整金額C25,952,767,491円80,770,499,215円
    分配準備積立金額D2,284,551,595円752,161,383円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,344,167,024円82,615,183,074円
    当ファンドの期末残存口数F31,610,836,339口93,367,603,731口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,966.59円8,848.37円
    1万口当たり分配金額H65円65円
    収益分配金金額I=F*H/10,000205,470,436円606,889,424円
    第104期
    自 平成25年7月17日
    至 平成25年8月15日
    第110期
    自 平成26年1月16日
    至 平成26年2月17日
    費用控除後の配当等収益額A45,807,345円
    (63,156,166円)
    149,536,967円
    (208,641,065円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C28,714,120,633円88,377,466,894円
    分配準備積立金額D2,135,470,022円1,193,189,558円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,895,398,000円89,720,193,419円
    当ファンドの期末残存口数F34,649,402,056口101,950,940,493口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,916.57円8,800.33円
    1万口当たり分配金額H65円65円
    収益分配金金額I=F*H/10,000225,221,113円662,681,113円

    (注)( )内は、親投資信託の信託財産に属する配当等収益のうち、当ファンドに帰属すべき金額で、内書であります。
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    これらは、市場リスク(リートの価格変動リスク)、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したリスク管理部及びコンプライアンス統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
    内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。
    2.金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    4.金銭債権の特定期間末日後の償還予定額金銭債権は全て1年以内に償還予定であります。
    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第18特定期間
    (平成25年 8月15日現在)
    第19特定期間
    (平成26年 2月17日現在)
    計算期間(自 平成25年7月17日 至 平成25年 8月15日)の損益に含まれた評価差額(円)計算期間(自 平成26年1月16日 至 平成26年 2月17日)の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△540,426,868△558,521,780
    合計△540,426,868△558,521,780
    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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