有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(平成30年8月16日-平成31年2月15日)

【提出】
2019/05/15 9:18
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第28特定期間
(2018年 8月15日現在)
第29特定期間
(2019年 2月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数88,297,322,581口76,821,018,789口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損20,888,857,714円元本の欠損17,242,771,067円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7634円1口当たり純資産額0.7755円
(1万口当たり純資産額)(7,634円)(1万口当たり純資産額)(7,755円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第28特定期間
自 2018年 2月16日
至 2018年 8月15日
第29特定期間
自 2018年 8月16日
至 2019年 2月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第159期
自 2018年 2月16日
至 2018年 3月15日
第165期
自 2018年 8月16日
至 2018年 9月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A356,757,958円費用控除後の配当等収益額A319,887,049円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C90,099,657,737円収益調整金額C78,503,400,608円
分配準備積立金額D32,302,486円分配準備積立金額D87,492,171円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,488,718,181円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,910,779,828円
当ファンドの期末残存口数F96,365,179,911口当ファンドの期末残存口数F86,445,627,930口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,390円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,128円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000626,373,669円収益分配金金額I=F×H/10,000561,896,581円
第160期
自 2018年 3月16日
至 2018年 4月16日
第166期
自 2018年 9月19日
至 2018年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A142,172,126円費用控除後の配当等収益額A109,826,244円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C88,692,894,568円収益調整金額C77,352,882,204円
分配準備積立金額D100,363,564円分配準備積立金額D62,277,886円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,935,430,258円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,524,986,334円
当ファンドの期末残存口数F95,214,978,917口当ファンドの期末残存口数F85,412,792,800口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,340円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,076円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000618,897,362円収益分配金金額I=F×H/10,000555,183,153円
第161期
自 2018年 4月17日
至 2018年 5月15日
第167期
自 2018年10月16日
至 2018年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A182,685,688円費用控除後の配当等収益額A198,494,235円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C86,861,941,925円収益調整金額C75,157,493,081円
分配準備積立金額D4,715,443円分配準備積立金額D43,170,941円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,049,343,056円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,399,158,257円
当ファンドの期末残存口数F93,650,063,711口当ファンドの期末残存口数F83,447,573,512口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,295円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,035円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000608,725,414円収益分配金金額I=F×H/10,000542,409,227円
第162期
自 2018年 5月16日
至 2018年 6月15日
第168期
自 2018年11月16日
至 2018年12月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A173,680,132円費用控除後の配当等収益額A176,478,433円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C84,412,874,333円収益調整金額C72,060,528,778円
分配準備積立金額D46,692,849円分配準備積立金額D74,207,808円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,633,247,314円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,311,215,019円
当ファンドの期末残存口数F91,500,691,729口当ファンドの期末残存口数F80,408,322,116口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,249円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,993円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000594,754,496円収益分配金金額I=F×H/10,000522,654,093円
第163期
自 2018年 6月16日
至 2018年 7月17日
第169期
自 2018年12月18日
至 2019年 1月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A234,236,087円費用控除後の配当等収益額A166,277,856円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C82,480,890,468円収益調整金額C71,333,328,471円
分配準備積立金額D81,832,708円分配準備積立金額D51,702,642円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,796,959,263円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,551,308,969円
当ファンドの期末残存口数F89,891,353,766口当ファンドの期末残存口数F79,950,966,087口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,210円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,949円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000584,293,799円収益分配金金額I=F×H/10,000519,681,279円
第164期
自 2018年 7月18日
至 2018年 8月15日
第170期
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A82,495,754円費用控除後の配当等収益額A161,822,724円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C80,667,310,532円収益調整金額C68,235,105,704円
分配準備積立金額D93,988,189円分配準備積立金額D17,376,377円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,843,794,475円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,414,304,805円
当ファンドの期末残存口数F88,297,322,581口当ファンドの期末残存口数F76,821,018,789口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,155円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,905円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000573,932,596円収益分配金金額I=F×H/10,000499,336,622円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第29特定期間
自 2018年 8月16日
至 2019年 2月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第29特定期間
(2019年 2月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第28特定期間
自 2018年 2月16日
至 2018年 8月15日
第29特定期間
自 2018年 8月16日
至 2019年 2月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額97,362,115,434円88,297,322,581円
期中追加設定元本額5,678,001,546円5,738,421,693円
期中一部解約元本額14,742,794,399円17,214,725,485円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第28特定期間
(2018年 8月15日現在)
第29特定期間
(2019年 2月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△722,233,0221,710,974,389
合計△722,233,0221,710,974,389



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。