有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(令和2年2月18日-令和2年8月17日)

【提出】
2020/11/17 9:01
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第32特定期間は前特定期間末日及び当特定期間末日が休業日のため、2020年 2月18日から2020年 8月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第31特定期間
(2020年 2月17日現在)
第32特定期間
(2020年 8月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数62,480,900,793口62,557,953,235口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損6,001,451,134円元本の欠損20,612,770,514円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9039円1口当たり純資産額0.6705円
(1万口当たり純資産額)(9,039円)(1万口当たり純資産額)(6,705円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第31特定期間
自 2019年 8月16日
至 2020年 2月17日
第32特定期間
自 2020年 2月18日
至 2020年 8月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第177期
自 2019年 8月16日
至 2019年 9月17日
第183期
自 2020年 2月18日
至 2020年 3月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A239,640,787円費用控除後の配当等収益額A201,684,552円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,621,891,726円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C59,844,832,387円収益調整金額C55,040,836,079円
分配準備積立金額D4,296,010,631円分配準備積立金額D7,071,651,807円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,002,375,531円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,314,172,438円
当ファンドの期末残存口数F67,504,408,425口当ファンドの期末残存口数F61,531,688,856口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,777円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,127円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000438,778,654円収益分配金金額I=F×H/10,000399,955,977円
第178期
自 2019年 9月18日
至 2019年10月15日
第184期
自 2020年 3月17日
至 2020年 4月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A150,393,395円費用控除後の配当等収益額A104,597,433円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,471,014,736円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C59,111,692,153円収益調整金額C55,602,502,739円
分配準備積立金額D5,558,995,264円分配準備積立金額D6,794,783,937円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,292,095,548円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,501,884,109円
当ファンドの期末残存口数F66,580,310,119口当ファンドの期末残存口数F62,008,913,255口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,106円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,079円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000432,772,015円収益分配金金額I=F×H/10,000403,057,936円
第179期
自 2019年10月16日
至 2019年11月15日
第185期
自 2020年 4月16日
至 2020年 5月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A78,949,377円費用控除後の配当等収益額A68,043,750円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C57,533,208,764円収益調整金額C55,863,887,568円
分配準備積立金額D7,433,255,910円分配準備積立金額D6,460,710,000円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,045,414,051円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,392,641,318円
当ファンドの期末残存口数F64,687,411,010口当ファンドの期末残存口数F62,233,398,907口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,055円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,025円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000420,468,171円収益分配金金額I=F×H/10,000404,517,092円
第180期
自 2019年11月16日
至 2019年12月16日
第186期
自 2020年 5月16日
至 2020年 6月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A84,745,278円費用控除後の配当等収益額A130,447,790円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C56,641,632,902円収益調整金額C56,290,608,218円
分配準備積立金額D6,896,435,157円分配準備積立金額D6,087,604,081円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,622,813,337円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,508,660,089円
当ファンドの期末残存口数F63,594,702,338口当ファンドの期末残存口数F62,623,734,726口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,004円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,981円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000413,365,565円収益分配金金額I=F×H/10,000407,054,275円
第181期
自 2019年12月17日
至 2020年 1月15日
第187期
自 2020年 6月16日
至 2020年 7月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A202,399,661円費用控除後の配当等収益額A135,904,557円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C56,452,597,400円収益調整金額C56,421,944,068円
分配準備積立金額D6,450,821,915円分配準備積立金額D5,763,490,716円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,105,818,976円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,321,339,341円
当ファンドの期末残存口数F63,282,304,344口当ファンドの期末残存口数F62,706,449,588口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,972円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,938円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000411,334,978円収益分配金金額I=F×H/10,000407,591,922円
第182期
自 2020年 1月16日
至 2020年 2月17日
第188期
自 2020年 7月16日
至 2020年 8月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A166,278,537円費用控除後の配当等収益額A169,324,342円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,400,339,588円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C55,812,695,735円収益調整金額C56,339,289,589円
分配準備積立金額D6,092,368,265円分配準備積立金額D5,430,115,256円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,471,682,125円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,938,729,187円
当ファンドの期末残存口数F62,480,900,793口当ファンドの期末残存口数F62,557,953,235口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,158円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,901円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000406,125,855円収益分配金金額I=F×H/10,000406,626,696円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第32特定期間
自 2020年 2月18日
至 2020年 8月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第32特定期間
(2020年 8月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第31特定期間
自 2019年 8月16日
至 2020年 2月17日
第32特定期間
自 2020年 2月18日
至 2020年 8月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額68,499,960,262円62,480,900,793円
期中追加設定元本額5,395,162,008円4,376,632,369円
期中一部解約元本額11,414,221,477円4,299,579,927円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第31特定期間
(2020年 2月17日現在)
第32特定期間
(2020年 8月17日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券3,268,200,187689,871,370
合計3,268,200,187689,871,370



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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