有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(2022/08/16-2023/02/15)

【提出】
2023/05/15 9:05
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第36特定期間
(2022年 8月15日現在)
第37特定期間
(2023年 2月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数64,072,912,462口68,173,522,408口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損20,695,965,525円元本の欠損27,948,049,109円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.6770円1口当たり純資産額0.5900円
(1万口当たり純資産額)(6,770円)(1万口当たり純資産額)(5,900円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第36特定期間
自 2022年 2月16日
至 2022年 8月15日
第37特定期間
自 2022年 8月16日
至 2023年 2月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第207期
自 2022年 2月16日
至 2022年 3月15日
第213期
自 2022年 8月16日
至 2022年 9月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A269,656,860円費用控除後の配当等収益額A277,661,495円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C55,182,774,298円収益調整金額C56,442,823,355円
分配準備積立金額D31,270,811円分配準備積立金額D41,796,519円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,483,701,969円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,762,281,369円
当ファンドの期末残存口数F61,365,931,723口当ファンドの期末残存口数F64,810,291,216口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,041円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,758円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000398,878,556円収益分配金金額I=F×H/10,000421,266,892円
第208期
自 2022年 3月16日
至 2022年 4月15日
第214期
自 2022年 9月16日
至 2022年10月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A90,284,085円費用控除後の配当等収益額A58,655,323円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C55,411,176,996円収益調整金額C57,198,340,796円
分配準備積立金額D24,688,444円分配準備積立金額D28,137,379円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,526,149,525円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,285,133,498円
当ファンドの期末残存口数F61,756,200,220口当ファンドの期末残存口数F65,827,715,037口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,991円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,702円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000401,415,301円収益分配金金額I=F×H/10,000427,880,147円
第209期
自 2022年 4月16日
至 2022年 5月16日
第215期
自 2022年10月18日
至 2022年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,023,098円費用控除後の配当等収益額A35,862,353円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C55,695,810,801円収益調整金額C57,374,609,678円
分配準備積立金額D22,602,715円分配準備積立金額D21,185,815円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,724,436,614円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,431,657,846円
当ファンドの期末残存口数F62,420,597,486口当ファンドの期末残存口数F66,450,363,216口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,927円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,642円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000405,733,883円収益分配金金額I=F×H/10,000431,927,360円
第210期
自 2022年 5月17日
至 2022年 6月15日
第216期
自 2022年11月16日
至 2022年12月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A54,732,374円費用控除後の配当等収益額A80,935,699円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C55,609,181,187円収益調整金額C57,472,668,990円
分配準備積立金額D28,543,221円分配準備積立金額D23,858,016円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,692,456,782円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,577,462,705円
当ファンドの期末残存口数F62,779,766,851口当ファンドの期末残存口数F67,028,529,894口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,871円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,589円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000408,068,484円収益分配金金額I=F×H/10,000435,685,444円
第211期
自 2022年 6月16日
至 2022年 7月15日
第217期
自 2022年12月16日
至 2023年 1月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A151,786,775円費用控除後の配当等収益額A140,832,261円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C55,921,746,790円収益調整金額C57,492,766,025円
分配準備積立金額D20,435,406円分配準備積立金額D38,086,209円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,093,968,971円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,671,684,495円
当ファンドの期末残存口数F63,524,831,630口当ファンドの期末残存口数F67,482,558,324口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,830円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,546円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000412,911,405円収益分配金金額I=F×H/10,000438,636,629円
第212期
自 2022年 7月16日
至 2022年 8月15日
第218期
自 2023年 1月17日
至 2023年 2月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A92,681,760円費用控除後の配当等収益額A85,664,847円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C56,117,284,172円収益調整金額C57,776,865,560円
分配準備積立金額D44,998,479円分配準備積立金額D43,919,001円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,254,964,411円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,906,449,408円
当ファンドの期末残存口数F64,072,912,462口当ファンドの期末残存口数F68,173,522,408口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,779円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,493円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F×H/10,000416,473,931円収益分配金金額I=F×H/10,000443,127,895円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第37特定期間
自 2022年 8月16日
至 2023年 2月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第37特定期間
(2023年 2月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第36特定期間
自 2022年 2月16日
至 2022年 8月15日
第37特定期間
自 2022年 8月16日
至 2023年 2月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額61,151,310,988円64,072,912,462円
期中追加設定元本額4,918,433,975円6,295,150,921円
期中一部解約元本額1,996,832,501円2,194,540,975円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第36特定期間
(2022年 8月15日現在)
第37特定期間
(2023年 2月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,913,023,50394,092,152
合計1,913,023,50394,092,152



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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