7822 永大産業

7822
2026/04/15
時価
107億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-84.71倍
(2010-2025年)
PBR
0.23倍
2010年以降
0.16-0.76倍
(2010-2025年)
配当 予
4.37%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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永大産業(7822)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5500万
2013年6月30日 -72.73%
1500万
2013年9月30日 +160%
3900万
2013年12月31日 +66.67%
6500万
2014年3月31日 +43.08%
9300万
2014年6月30日 -59.14%
3800万
2014年9月30日 +105.26%
7800万
2014年12月31日 +48.72%
1億1600万
2015年3月31日 +87.07%
2億1700万
2015年6月30日 -67.28%
7100万
2015年9月30日 +90.14%
1億3500万
2015年12月31日 +28.89%
1億7400万
2016年3月31日 +23.56%
2億1500万
2016年6月30日 -79.07%
4500万
2016年9月30日 +155.56%
1億1500万
2016年12月31日 +40%
1億6100万
2017年3月31日 +31.06%
2億1100万
2017年6月30日 -77.73%
4700万
2017年9月30日 +93.62%
9100万
2017年12月31日 +52.75%
1億3900万
2018年3月31日 +28.78%
1億7900万
2018年6月30日 -77.09%
4100万
2018年9月30日 +95.12%
8000万
2018年12月31日 +46.25%
1億1700万
2019年3月31日 +31.62%
1億5400万
2019年6月30日 -73.38%
4100万
2019年9月30日 +95.12%
8000万
2019年12月31日 +46.25%
1億1700万
2020年3月31日 +31.62%
1億5400万
2020年6月30日 -72.73%
4200万
2020年9月30日 +95.24%
8200万
2020年12月31日 +45.12%
1億1900万
2021年3月31日 +31.09%
1億5600万
2021年6月30日 -75.64%
3800万
2021年9月30日 +84.21%
7000万
2021年12月31日 +42.86%
1億
2022年3月31日 +29%
1億2900万
2022年6月30日 -74.42%
3300万
2022年9月30日 +100%
6600万
2022年12月31日 +45.45%
9600万
2023年3月31日 +31.25%
1億2600万
2023年6月30日 -74.6%
3200万
2023年9月30日 +103.13%
6500万
2023年12月31日 +46.15%
9500万
2024年3月31日 +31.58%
1億2500万
2024年6月30日 -74.4%
3200万
2024年9月30日 +109.38%
6700万
2024年12月31日 +44.78%
9700万
2025年3月31日 +29.9%
1億2600万
2025年6月30日 -74.6%
3200万
2025年9月30日 +106.25%
6600万
2025年12月31日 +43.94%
9500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)34,00671,202
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(百万円)△658△392
2025/06/26 15:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「住宅資材事業」はフローリング、階段セット、室内ドア、造作材、システムキッチン等の製造・販売をしております。「木質ボード事業」は素材パーティクルボード、化粧パーティクルボードの製造・販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
2025/06/26 15:18
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
永大スタッフサービス株式会社
PT. Eidai Industries Indonesia
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、PT. Eidai Industries Indonesiaは清算手続き中であります。2025/06/26 15:18
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
住友林業株式会社12,998住宅資材、木質ボード
SMB建材株式会社9,992住宅資材、木質ボード
2025/06/26 15:18
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、同一会社内においては製造原価に、連結会社間においては市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 15:18
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。2025/06/26 15:18
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2018年9月の台風被災以降は業績の低迷により、株価、ROEともに低い水準で推移しており、PBRは1倍を下回る状況が続いております。当社グループは、中期経営計画の達成による収益力強化を図り、ROE、PBRの向上に努めてまいります。
なお、収益力に関する目標につきましては、将来的に売上高経常利益率3%以上を目指してまいります。
<重点施策>(5つの重点施策(5つの柱))
2025/06/26 15:18
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループでは、2027年3月期を最終年度とする中期経営計画「EIDAI Advance Plan 2026」の達成に向けて各施策に取り組んでおります。特に、物流コストの上昇等による損益への影響を抑制するため、全社を挙げて生産性の向上や経費削減に取り組むとともに、お客様に対して適正な販売価格への改定をお願いするなど、製販一体となって取り組んでおります。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、主力の住宅資材事業が新設住宅着工戸数の低迷による影響を受けたことにより、71,202百万円(前年同期比0.6%減)となりました。
損益面では、住宅資材事業は売上減による影響を利益率の改善効果が上回りましたが、木質ボード事業の収益改善の遅れを補うには至らず、当連結会計年度の営業損失は293百万円(前年同期は営業利益368百万円)、経常損失は398百万円(前年同期は経常利益321百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は29百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益3,219百万円)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で大きく乖離している要因は、前年同期実績において火災事故に伴う受取保険金を特別利益に計上したことによるものであります。
2025/06/26 15:18
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、PT. Eidai Industries Indonesiaは清算手続き中であります。
2025/06/26 15:18
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高18百万円20百万円
営業費用14,63115,601
2025/06/26 15:18
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 15:18

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