4613 関西ペイント

4613
2026/03/18
時価
4467億円
PER 予
13倍
2010年以降
5.91-44.4倍
(2010-2025年)
PBR
1.55倍
2010年以降
0.87-3.02倍
(2010-2025年)
配当 予
4.38%
ROE 予
11.89%
ROA 予
4.32%
資料
Link
CSV,JSON

関西ペイント(4613)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
237億5500万
2009年3月31日 -43.49%
134億2300万
2009年12月31日 +1.99%
136億9000万
2010年3月31日 +49.78%
205億500万
2010年6月30日 -73.08%
55億1900万
2010年9月30日 +113.97%
118億900万
2010年12月31日 +43.83%
169億8500万
2011年3月31日 +24.23%
211億100万
2011年6月30日 -85.99%
29億5700万
2011年9月30日 +171.29%
80億2200万
2011年12月31日 +62.18%
130億1000万
2012年3月31日 +48.46%
193億1500万
2012年6月30日 -71.4%
55億2400万
2012年9月30日 +115.62%
119億1100万
2012年12月31日 +49.25%
177億7700万
2013年3月31日 +35.97%
241億7100万
2013年6月30日 -73.89%
63億1200万
2013年9月30日 +118.06%
137億6400万
2013年12月31日 +54.52%
212億6800万
2014年3月31日 +39.35%
296億3600万
2014年6月30日 -77.94%
65億3800万
2014年9月30日 +113.11%
139億3300万
2014年12月31日 +53.51%
213億8800万
2015年3月31日 +47.65%
315億8000万
2015年6月30日 -75.78%
76億4800万
2015年9月30日 +118.84%
167億3700万
2015年12月31日 +51.38%
253億3600万
2016年3月31日 +37.24%
347億7200万
2016年6月30日 -75.55%
85億200万
2016年9月30日 +109.93%
178億4800万
2016年12月31日 +46.86%
262億1100万
2017年3月31日 +34.71%
353億1000万
2017年6月30日 -75.16%
87億7200万
2017年9月30日 +126.53%
198億7100万
2017年12月31日 +44.77%
287億6800万
2018年3月31日 +24.45%
358億200万
2018年6月30日 -78.53%
76億8600万
2018年9月30日 +111.76%
162億7600万
2018年12月31日 +52.46%
248億1500万
2019年3月31日 +30.19%
323億600万
2019年6月30日 -74.63%
81億9500万
2019年9月30日 +112.85%
174億4300万
2019年12月31日 +51.58%
264億4000万
2020年3月31日 +19.18%
315億1000万
2020年6月30日 -87.78%
38億5100万
2020年9月30日 +139.76%
92億3300万
2020年12月31日 +141.61%
223億800万
2021年3月31日 +39.99%
312億2800万
2021年6月30日 -72.04%
87億3000万
2021年9月30日 +92.82%
168億3300万
2021年12月31日 +43.02%
240億7500万
2022年3月31日 +25.01%
300億9600万
2022年6月30日 -71.8%
84億8700万
2022年9月30日 +85.72%
157億6200万
2022年12月31日 +53.32%
241億6700万
2023年3月31日 +32.73%
320億7700万
2023年6月30日 -62.26%
121億500万
2023年9月30日 +112.59%
257億3400万
2023年12月31日 +60.84%
413億9000万
2024年3月31日 +24.66%
515億9500万
2024年6月30日 -70.71%
151億1400万
2024年9月30日 +74.25%
263億3600万
2024年12月31日 +49.02%
392億4700万
2025年3月31日 +32.62%
520億5000万
2025年6月30日 -76.48%
122億4100万
2025年9月30日 +98.73%
243億2600万
2025年12月31日 +60.41%
390億2100万

個別

2008年3月31日
123億9800万
2009年3月31日 -62.77%
46億1600万
2010年3月31日 +61.01%
74億3200万
2011年3月31日 +2.56%
76億2200万
2012年3月31日 +0.91%
76億9100万
2013年3月31日 +32.09%
101億5900万
2014年3月31日 +18.9%
120億7900万
2015年3月31日 +0.89%
121億8700万
2016年3月31日 +27.39%
155億2500万
2017年3月31日 +18.38%
183億7900万
2018年3月31日 -10.65%
164億2200万
2019年3月31日 -9.63%
148億4100万
2020年3月31日 -7.67%
137億200万
2021年3月31日 -22.78%
105億8000万
2022年3月31日 -27.52%
76億6800万
2023年3月31日 +22.6%
94億100万
2024年3月31日 +60.59%
150億9700万
2025年3月31日 +8.96%
164億5000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域
2025/06/26 9:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、アメリカ・メキシコ等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益または損失(△)、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域
インド……インド、バングラデシュ、ネパール等
欧州……スロベニア、トルコ、オーストリア等
アジア……インドネシア、タイ、中国等
アフリカ……南アフリカ、ウガンダ、ジンバブエ等2025/06/26 9:03
#3 役員報酬(連結)
2.マルス・クローバックの設定:当社は業績連動型株式報酬制度において、制度対象者である取締役に重大な不正・違反行為等が判明した場合、当該取締役に対する付与ポイントの没収または支給株式相当額の賠償を求めることができる規程を設けています。
<実績値>会社業績指標の当期におけるEBITDAの目標値は890億円、実績値は812億円であり、ROEの目標値は14.0%、実績値は15.5%でした。なお、このEBITDAは、営業利益+減価償却費+のれん償却費+持分法投資損益で算定しており、ROEは、(当期純利益+ のれん償却費)÷自己資本で算定しております。取締役に対する業績連動型株式報酬は、退任時に株式を交付することとしており、当期は退任した取締役(社外取締役は含まず)1名に11,500株交付しております。
② 取締役及び監査等委員である取締役の報酬等についての株主総会決議に関する事項
2025/06/26 9:03
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期における世界経済は、欧米各国、日銀による政策金利の変更に伴う為替変動や、地政学リスクの高まり、米国の通商政策を含む不確実な政策動向、金融資本市場の変動などを背景に、依然として先行きは不透明な状況が続きました。このような状況下、わが国経済は、総じて景気は緩やかに回復していますが、持続的な物価上昇の影響を受けつつ、金利の上昇、ウクライナ・中東情勢の問題及び為替の変動などにより、景気の先行きに注視が必要な状況が続きました。インドにおいては、物価上昇や金利の高止まりにより成長ペースが鈍化傾向にありましたが、中央銀行が利下げに動くなど景気下支えに向けた支援が行われ、引き続き内需主導の堅調な成長が続く見込みです。欧州においては、インフレ圧力の緩やかな緩和を受けて利下げが実施され、景気は緩やかに回復する見通しですが、一部の地域では依然として足踏み状態が続いております。中国においては、景気の持ち直しの動きはみられるものの、不動産市場の停滞に伴う景気の下振れが懸念されています。
当社グループの当連結会計年度における売上高は5,888億25百万円(前期比4.7%増)となりました。営業利益は、固定費の増加があったものの、原価低減や販売価格の改善などに取り組んだ結果、520億50百万円(前期比0.9%増)となりました。経常利益は、超インフレ会計による正味貨幣持高に係る損失や為替差損の計上、持分法適用会社において、のれんなどの減損損失を計上するなど、持分法による投資利益が大幅に減少したことなどから、491億3百万円(前期比14.9%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年に計上されていた一過性の特別利益の影響がなくなったことに加え、早期割増退職金や事業撤退損などの一過性の特別損失の計上により、383億6百万円(前期比42.9%減)となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりであります。
2025/06/26 9:03
#5 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、Kansai Helios Coatings GmbH他90社の在外連結子会社の決算日は12月31日であります。
連結財務諸表の作成にあたっては、各社の決算日の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っております。
なお、当連結会計年度より、久保孝ペイント株式会社の決算日を2月28日から3月31日に変更し、連結決算日と同一になっております。この決算期変更に伴い、当該子会社については、当連結会計年度において、2024年3月1日から2025年3月31日までの13ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。なお、この変更による当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2025/06/26 9:03
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結財務諸表の作成にあたっては、各社の決算日の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っております。
なお、当連結会計年度より、久保孝ペイント株式会社の決算日を2月28日から3月31日に変更し、連結決算日と同一になっております。この決算期変更に伴い、当該子会社については、当連結会計年度において、2024年3月1日から2025年3月31日までの13ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。なお、この変更による当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
4.会計方針に関する事項
2025/06/26 9:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。