訂正四半期報告書-第127期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
※1 減損損失の内訳
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
当社グループは、事業用資産については事業所及び事業の種類等を総合的に勘案してグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
中国の一部の連結子会社における事業用資産については、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(183百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品159百万円、その他23百万円であります。なお、回収可能価額は、正味売却価額としております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
当社グループは、事業用資産については事業所及び事業の種類等を総合的に勘案してグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
中国及び日本の一部の連結子会社における事業用資産については、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(871百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品616百万円、建設仮勘定182百万円、その他72百万円であります。なお、回収可能価額は、正味売却価額としております。
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 事業用資産 (スマートライフ 生産設備等) | 工具、器具及び備品等 | 中国 |
当社グループは、事業用資産については事業所及び事業の種類等を総合的に勘案してグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
中国の一部の連結子会社における事業用資産については、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(183百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品159百万円、その他23百万円であります。なお、回収可能価額は、正味売却価額としております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 事業用資産 (スマートライフ 生産設備等) | 工具、器具及び備品 建設仮勘定等 | 中国他 |
当社グループは、事業用資産については事業所及び事業の種類等を総合的に勘案してグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
中国及び日本の一部の連結子会社における事業用資産については、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(871百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品616百万円、建設仮勘定182百万円、その他72百万円であります。なお、回収可能価額は、正味売却価額としております。