四半期報告書-第125期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
※1 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)
当社グループは、事業用資産については事業所及び事業の種類等を総合的に勘案してグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当社遊休資産については、将来使用見込みがなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(974百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具166百万円、工具、器具及び備品110百万円、ソフトウエア682百万円、その他16百万円であります。なお、回収可能価額の算定は、正味売却価額を零としております。
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 遊休資産 | 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア等 | 奈良県大和郡山市 三重県亀山市 |
当社グループは、事業用資産については事業所及び事業の種類等を総合的に勘案してグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当社遊休資産については、将来使用見込みがなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(974百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具166百万円、工具、器具及び備品110百万円、ソフトウエア682百万円、その他16百万円であります。なお、回収可能価額の算定は、正味売却価額を零としております。