6845 アズビル

6845
2026/07/27
時価
9084億円
PER 予
24.15倍
2010年以降
10.58-42.87倍
(2010-2026年)
PBR
3.37倍
2010年以降
0.8-4.3倍
(2010-2026年)
配当 予
2.98%
ROE 予
13.96%
ROA 予
10.62%
資料
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アズビル(6845)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
178億3200万
2009年12月31日 -92.99%
12億5000万
2010年3月31日 +890.72%
123億8400万
2010年6月30日
-1億2900万
2010年9月30日
37億9200万
2010年12月31日 +64.61%
62億4200万
2011年3月31日 +138.64%
148億9600万
2011年6月30日
-6億4900万
2011年9月30日
47億600万
2011年12月31日 +38.74%
65億2900万
2012年3月31日 +119.76%
143億4800万
2012年6月30日
-9億2500万
2012年9月30日
35億4700万
2012年12月31日 +50.3%
53億3100万
2013年3月31日 +151.55%
134億1000万
2013年6月30日
-15億2300万
2013年9月30日
24億5700万
2013年12月31日 +64.67%
40億4600万
2014年3月31日 +243.62%
139億300万
2014年6月30日
-15億3400万
2014年9月30日
35億9000万
2014年12月31日 +83.45%
65億8600万
2015年3月31日 +132.87%
153億3700万
2015年6月30日
-19億
2015年9月30日
35億4200万
2015年12月31日 +97.57%
69億9800万
2016年3月31日 +144.86%
171億3500万
2016年6月30日 -95.49%
7億7200万
2016年9月30日 +538.34%
49億2800万
2016年12月31日 +101.12%
99億1100万
2017年3月31日 +103.26%
201億4500万
2017年6月30日 -91.4%
17億3200万
2017年9月30日 +346.59%
77億3500万
2017年12月31日 +78.73%
138億2500万
2018年3月31日 +73.79%
240億2600万
2018年6月30日 -92.6%
17億7700万
2018年9月30日 +359.54%
81億6600万
2018年12月31日 +86.87%
152億6000万
2019年3月31日 +74.9%
266億9000万
2019年6月30日 -91.41%
22億9200万
2019年9月30日 +286.65%
88億6200万
2019年12月31日 +76.66%
156億5600万
2020年3月31日 +74.09%
272億5500万
2020年6月30日 -90.97%
24億6000万
2020年9月30日 +239.27%
83億4600万
2020年12月31日 +81.67%
151億6200万
2021年3月31日 +69.63%
257億2000万
2021年6月30日 -88.53%
29億5000万
2021年9月30日 +218.31%
93億9000万
2021年12月31日 +70.5%
160億1000万
2022年3月31日 +76.33%
282億3100万
2022年6月30日 -92.33%
21億6600万
2022年9月30日 +277.7%
81億8100万
2022年12月31日 +94.68%
159億2700万
2023年3月31日 +96.21%
312億5100万
2023年6月30日 -85.12%
46億4900万
2023年9月30日 +179.2%
129億8000万
2023年12月31日 +78.81%
232億1000万
2024年3月31日 +58.73%
368億4100万
2024年6月30日 -84.31%
57億8200万
2024年9月30日 +153.2%
146億4000万
2024年12月31日 +83.06%
268億
2025年3月31日 +54.8%
414億8600万
2025年6月30日 -82.98%
70億6200万
2025年9月30日 +150.89%
177億1800万
2025年12月31日 +64.95%
292億2600万
2026年3月31日 +61.86%
473億400万

個別

2009年3月31日
159億800万
2010年3月31日 -27.75%
114億9400万
2011年3月31日 +10.23%
126億7000万
2012年3月31日 -11.04%
112億7100万
2013年3月31日 +3.22%
116億3400万
2014年3月31日 +5.41%
122億6300万
2015年3月31日 +14.33%
140億2000万
2016年3月31日 -5.46%
132億5500万
2017年3月31日 +9.55%
145億2100万
2018年3月31日 +23.75%
179億7000万
2019年3月31日 +5.56%
189億6900万
2020年3月31日 +9.82%
208億3100万
2021年3月31日 -9.26%
189億300万
2022年3月31日 +6.27%
200億8800万
2023年3月31日 +13.88%
228億7700万
2024年3月31日 +9.74%
251億500万
2025年3月31日 +21.12%
304億800万
2026年3月31日 +12.38%
341億7300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額110,001百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、投資有価証券等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 11:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業及びグループ内のソフトウエア開発業務等が含まれております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額115,561百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、投資有価証券等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/19 11:44
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。
2026/06/19 11:44
#4 役員報酬(連結)
役員報酬制度の内容については、ディスクロージャー・ポリシー及び各種法令等に従い作成・開示することとなる有価証券報告書、株主総会参考書類、事業報告、コーポレート・ガバナンス報告書及びホームページ等を通じ、迅速かつ適切に開示いたします。また、株主や投資家の皆様とのエンゲージメントについても、積極的に実施いたします。
<業績連動報酬の算定に用いた業績指標の実績>当連結会計年度決算における賞与の業績評価指標は、連結売上高については目標値※1「2,970億円」に対して実績は「2,989億円」、連結営業利益については目標値※1「430億円」に対して実績は「473億円」となりました。なお、非財務指標の目標については、上記報酬ポリシーをご参照ください。また、株式報酬の評価指標に対する実績は、対象期間※2の終了後に確定いたします。
※1 2025年5月13日に公表された当連結会計年度の業績計画値となります。
2026/06/19 11:44
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2025年度から始まった現中期経営計画は、2030年度の長期目標を見据えた第二期間であるとともに、2026年に迎える創業120周年を超えて、“持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献”に向けた進化、共創を実現する計画と位置付けております。
その初年度である2025年度は、生成AIをはじめとする技術革新やインフレ、地政学的リスクの高まりなどにより、事業環境の変化が激しい一年となりました。このような環境下、当社グループは、こうした変化に着実に対応するとともに、価格転嫁を含む収益力強化、業務効率化を推進することで、事業基盤の強化を図ってきました。この結果、営業利益は過去最高益を更新しました。
2026年に入り、中東情勢(米国・イラン間の緊張を含む)の緊迫化を背景に、資源価格、物流、調達面等において、一部で事業環境への影響が顕在化しています。こうした地政学的リスクは不確実性が高く、エネルギー価格の動向等を通じて業績に影響を与える可能性がありますが、当社グループでは、状況を注視しながら適切な情勢対応とリスク管理を行い、事業運営への影響を最小限に抑えるべく対応していきます。
2026/06/19 11:44
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高につきましては、2,989億3千万円(前連結会計年度は3,003億7千8百万円)と、前連結会計年度比0.5%の減少となりました。
損益面につきましては、営業利益は、前連結会計年度比14.0%増加の473億4百万円(前連結会計年度は414億8千6百万円)となりました。経常利益は、前連結会計年度比15.6%増加の487億6千万円(前連結会計年度は421億7千万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前連結会計年度比5.8%減少の385億6千5百万円(前連結会計年度は409億5千5百万円)となりました。
(単位:百万円)
2026/06/19 11:44

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
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