訂正四半期報告書-第109期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
なお、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度においては、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表を作成していないため、前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度との比較分析については記載しておりません。
財政状態及び経営成績の状況
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による経済政策や日銀の金融緩和策の継続を背景にして、企業収益や雇用環境の改善など、景気は緩やかな回復基調を持続しております。一方で世界経済に目を向けますと、米中貿易摩擦やEUのポピュリズムの台頭により景気減速懸念が高まるなど、依然として先行き不透明な状況となっております。
このようななか、財政状態及び経営成績は以下のとおりであります。
①財政状態
(資産の部)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、575億78百万円となりました。
(負債の部)
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は338億41百万円となりました。
(純資産の部)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は237億36百万円となりました。
②経営成績
当第3四半期連結累計期間の売上高は、903億12百万円となりました。
売上総利益は58億2百万円、営業利益18億95百万円、経常利益21億65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益14億89百万円となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。
(電力事業)
売上高は423億78百万円となっております。また、セグメント利益は3億90百万円となりました。
(化学・環境事業)
売上高は353億50百万円となっております。また、セグメント利益は11億99百万円となりました。
(電子精機事業)
売上高は77億95百万円となっております。また、セグメント利益は1億14百万円となりました。
(生活関連事業)
売上高は46億87百万円となっております。また、セグメント利益は1億44百万円となりました。
(その他)
売上高は1億円となっております。また、セグメント利益は45百万円となりました。
なお、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度においては、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表を作成していないため、前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度との比較分析については記載しておりません。
財政状態及び経営成績の状況
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による経済政策や日銀の金融緩和策の継続を背景にして、企業収益や雇用環境の改善など、景気は緩やかな回復基調を持続しております。一方で世界経済に目を向けますと、米中貿易摩擦やEUのポピュリズムの台頭により景気減速懸念が高まるなど、依然として先行き不透明な状況となっております。
このようななか、財政状態及び経営成績は以下のとおりであります。
①財政状態
(資産の部)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、575億78百万円となりました。
(負債の部)
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は338億41百万円となりました。
(純資産の部)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は237億36百万円となりました。
②経営成績
当第3四半期連結累計期間の売上高は、903億12百万円となりました。
売上総利益は58億2百万円、営業利益18億95百万円、経常利益21億65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益14億89百万円となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。
(電力事業)
売上高は423億78百万円となっております。また、セグメント利益は3億90百万円となりました。
(化学・環境事業)
売上高は353億50百万円となっております。また、セグメント利益は11億99百万円となりました。
(電子精機事業)
売上高は77億95百万円となっております。また、セグメント利益は1億14百万円となりました。
(生活関連事業)
売上高は46億87百万円となっております。また、セグメント利益は1億44百万円となりました。
(その他)
売上高は1億円となっております。また、セグメント利益は45百万円となりました。