7506 ハウスオブローゼ

7506
2026/04/03
時価
64億円
PER 予
153.61倍
2010年以降
赤字-268.88倍
(2010-2025年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.91-1.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.82%
ROE 予
0.76%
ROA 予
0.49%
資料
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ハウスオブローゼ(7506)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
8億8328万
2009年3月31日 -22.8%
6億8189万
2009年12月31日 -25.78%
5億612万
2010年3月31日 +14.53%
5億7964万
2010年6月30日 -85.92%
8160万
2010年9月30日 +185.05%
2億3262万
2010年12月31日 +131.84%
5億3931万
2011年3月31日 +3.42%
5億5775万
2011年6月30日 -84.84%
8458万
2011年9月30日 +197.18%
2億5136万
2011年12月31日 +95.36%
4億9106万
2012年3月31日 +22.22%
6億15万
2012年6月30日 -99.29%
428万
2012年9月30日 +999.99%
1億8826万
2012年12月31日 +144.43%
4億6016万
2013年3月31日 +10.04%
5億636万
2013年6月30日 -99.73%
135万
2013年9月30日 +999.99%
1億7419万
2013年12月31日 +146.62%
4億2958万
2014年3月31日 +44.92%
6億2253万
2014年6月30日
-2億544万
2014年9月30日
-1億4826万
2014年12月31日
3418万
2015年3月31日 -16.14%
2866万
2015年6月30日 -99.83%
48,000
2015年9月30日 +999.99%
1億1063万
2015年12月31日 +239.83%
3億7596万
2016年3月31日 -6.94%
3億4986万
2016年6月30日 -87.63%
4328万
2016年9月30日 +400.85%
2億1681万
2016年12月31日 +68.23%
3億6473万
2017年3月31日 +10.42%
4億274万
2017年6月30日 -80.42%
7886万
2017年9月30日 +300.58%
3億1590万
2017年12月31日 +49.01%
4億7072万
2018年3月31日 +18.03%
5億5562万
2018年6月30日 -67.37%
1億8129万
2018年9月30日 +150.91%
4億5487万
2018年12月31日 +41.85%
6億4523万
2019年3月31日 +11.1%
7億1688万
2019年6月30日 -86.64%
9577万
2019年9月30日 +229.16%
3億1525万
2019年12月31日 -4.42%
3億131万
2020年3月31日 -33.42%
2億60万
2020年6月30日
-1億301万
2020年9月30日
-4440万
2020年12月31日
1億1518万
2021年3月31日 +0.19%
1億1539万
2021年6月30日
-1億434万
2021年9月30日
-941万
2021年12月31日
2億415万
2022年3月31日 +28.64%
2億6262万
2022年6月30日
-5611万
2022年9月30日
1005万
2022年12月31日 +999.99%
1億3730万
2023年3月31日 +11.91%
1億5365万
2023年6月30日
-1億2250万
2023年9月30日
2554万
2023年12月31日 +865.16%
2億4658万
2024年3月31日 +48.93%
3億6724万
2024年6月30日
-1億4583万
2024年9月30日
-6049万
2024年12月31日
2404万
2025年3月31日 +407.57%
1億2202万
2025年6月30日
-2億5900万
2025年9月30日
-1億1695万
2025年12月31日
651万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2025/06/24 13:19
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2025/06/24 13:19
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2025/06/24 13:19
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社の組織運営においては、スタッフ効率(店舗スタッフ一人当たり売上高)を最も重視しており、この結果を表わす経営指標が営業利益率となります。
当期の営業利益率は、1.1%でありますが、営業利益率5.0%を目標として、持続的な企業価値の向上に努めてまいります。
2025/06/24 13:19
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
個人オーナー店舗向け卸は、新客獲得や再来店誘致施策を強化した結果、スキンケア売上が伸長し、既存店売上高は前期比増となりましたが、5店舗の退店影響により全体では前期比3.6%減となりました。一方大手量販店向け卸は、「ミントリープ」や「ムーミン」シリーズに加え、冬季限定の「越冬クリーム」関連商品など季節限定商品が売上増となりましたが、従来売上を牽引してきた「ボディスムーザー」売上が減少しました。また、販売スタッフ派遣店舗では個人オーナー向け卸同様スキンケア売上が伸長したものの、地方百貨店では館の集客力の影響に伴う客数減により厳しい状況で推移しました。その他国内一般卸は、全般的には堅調に推移した一方で、一昨年の東京ディズニーランド開園40周年の反動減の影響がありました。また中国向け越境EC卸売は、「越冬クリーム」関連商品の売上増加により下期は持ち直しが見られたものの、中国市場の景気低迷や競合商品の台頭等により通期で苦戦が続きました。
以上、当事業売上高は、13億95百万円(前期比11.5%減)、売上高の減少により営業利益は70百万円(前期比25.2%減)となりました。
(直営店サービス事業)
2025/06/24 13:19

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