7831 ウイルコ HD

7831
2026/06/05
時価
11億円
PER 予
11.56倍
2010年以降
赤字-2137.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.21-2.18倍
(2010-2025年)
配当 予
2.74%
ROE 予
7.9%
ROA 予
1.27%
資料
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ウイルコ HD(7831)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年10月31日
258億7328万
2009年10月31日 -20.7%
205億1633万
2010年1月31日 -76.49%
48億2279万
2010年4月30日 +99.21%
96億773万
2010年7月31日 +49.57%
143億7063万
2010年10月31日 +34.77%
193億6735万
2011年1月31日 -73.51%
51億3118万
2011年4月30日 +95.32%
100億2210万
2011年7月31日 +51.57%
151億9094万
2011年10月31日 +35.78%
206億2638万
2012年1月31日 -75.84%
49億8381万
2012年4月30日 +105.94%
102億6377万
2012年7月31日 +27.77%
131億1424万
2012年10月31日 +22.69%
160億9008万
2013年1月31日 -78.49%
34億6119万
2013年4月30日 +99.21%
68億9506万
2013年7月31日 +48.18%
102億1721万
2013年10月31日 +31.78%
134億6414万
2014年1月31日 -75.91%
32億4408万
2014年4月30日 +102.57%
65億7141万
2014年7月31日 +52.74%
100億3705万
2014年10月31日 +38.32%
138億8326万
2015年1月31日 -71.75%
39億2198万
2015年4月30日 +97.23%
77億3522万
2015年7月31日 +45.27%
112億3693万
2015年10月31日 +31.85%
148億1604万
2016年1月31日 -79.02%
31億823万
2016年4月30日 +112.58%
66億758万
2016年7月31日 +41.42%
93億4473万
2016年10月31日 +38.13%
129億795万
2017年1月31日 -66.58%
43億1400万
2017年4月30日 +92.88%
83億2100万
2017年7月31日 +41.11%
117億4200万
2017年10月31日 +31.57%
154億4900万
2018年1月31日 -75.84%
37億3300万
2018年4月30日 +105.17%
76億5900万
2018年7月31日 +48.53%
113億7600万
2018年10月31日 +34.24%
152億7100万
2019年1月31日 -73.83%
39億9700万
2019年4月30日 +110.41%
84億1000万
2019年7月31日 +41.37%
118億8900万
2019年10月31日 +32%
156億9400万
2020年1月31日 -79.62%
31億9900万
2020年4月30日 +100.34%
64億900万
2020年7月31日 +37.7%
88億2500万
2020年10月31日 +35.33%
119億4300万
2021年1月31日 -73.92%
31億1500万
2021年4月30日 +94.74%
60億6600万
2021年7月31日 +35.21%
82億200万
2021年10月31日 +30.16%
106億7600万
2022年1月31日 -76.56%
25億200万
2022年4月30日 +101.08%
50億3100万
2022年7月31日 +39.73%
70億3000万
2022年10月31日 +28.49%
90億3300万
2023年1月31日 -74.35%
23億1700万
2023年4月30日 +105.87%
47億7000万
2023年7月31日 +40.88%
67億2000万
2023年10月31日 +31.19%
88億1600万
2024年1月31日 -75.74%
21億3900万
2024年4月30日 +110%
44億9200万
2024年7月31日 +44.84%
65億600万
2024年10月31日 +32.19%
86億
2025年1月31日 -77.49%
19億3600万
2025年4月30日 +117.56%
42億1200万
2025年7月31日 +48.5%
62億5500万
2025年10月31日 +35.54%
84億7800万
2026年1月31日 -73.39%
22億5600万

個別

2008年10月31日
244億8823万
2009年10月31日 -19.06%
198億2046万
2010年10月31日 -6.67%
184億9899万
2011年10月31日 +0.84%
186億5412万
2012年10月31日 -50.32%
92億6660万
2013年10月31日 -92.81%
6億6667万
2014年10月31日 +0.18%
6億6786万
2015年10月31日 +0.84%
6億7346万
2016年10月31日 +0.25%
6億7516万
2017年10月31日 -1.21%
6億6700万
2018年10月31日 +1.8%
6億7900万
2019年10月31日 -0.29%
6億7700万
2020年10月31日 -10.93%
6億300万
2021年10月31日 -3.48%
5億8200万
2022年10月31日 -0.86%
5億7700万
2023年10月31日 -4.51%
5億5100万
2024年10月31日 -5.44%
5億2100万
2025年10月31日 +4.22%
5億4300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
1.当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)4,2128,478
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失金額(△)(百万円)122△928
2026/01/29 11:44
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「通信販売事業」は主に、美容食品、健康補助食品等の通信販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/01/29 11:44
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高がいずれも連結損益計算書の売上高の10%を超えないため、記載を省略しております。
2026/01/29 11:44
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
情報・印刷事業知育事業通信販売事業
その他の収益----
外部顧客への売上高7,825720548,600
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
2026/01/29 11:44
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/01/29 11:44
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/01/29 11:44
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、継続的な収益力の基準指標として経常利益額を、成長性の観点から売上高を経営指標としている他、事業ごとの収益性の観点から売上高営業利益率、財務の安定性の観点から自己資本比率を補助指標としております。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/01/29 11:44
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2024年11月1日~2025年10月31日)における我が国経済は、2025年7-9月期のGDP成長率が、前期比で実質△0.6%(年率換算△2.3%)と6四半期ぶりにマイナス成長となりました。国内においては、高市内閣が発足し「経済あっての財政」の考え方による積極的な経済財政政策への期待から株価は高水準で推移した一方で、円安の進行により輸入品の価格上昇を通じた更なる物価高が懸念されております。加えて、米国の関税政策や中国経済の低迷、ウクライナ・中東情勢を背景とした地政学リスクの長期化等、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。
このような環境の中、情報・印刷事業におきましては、7月1日に株式会社ウエーブの全株式を取得し連結子会社化し、4ヶ月ではありますが売上増加へ貢献いたしました。他方、ECサイト経由の受注は堅調に推移しましたが、ECサイト経由以外の印刷受注減をカバーすることが出来ず、セグメント売上高は7,953百万円(前年同期比1.5%減)となりました。利益面においては、印刷需要構成の変化に応じた設備の最適化や統廃合等の合理化によるコスト削減を進める一方、原材料費、電力料金、物流費等の上昇に加え東京支店の事務所移転に伴う一時的な費用も重なり、セグメント利益は158百万円の損失(前年同期は286百万円の利益)となりました。引き続き、更なるコスト削減に取り組むとともに既存顧客と新たに加わったウエーブ社両方の顧客に対して営業展開を図り、収益の拡大を目指してまいります。
知育事業におきましては、新商品開発や新たな販路の開拓に努めてまいりましたが、出版事業、幼保事業ともに売上高が減少した結果、セグメント売上高は684百万円(前年同期比5.0%減)、セグメント利益は118百万円の損失(前年同期は129百万円の損失)となりました。今後は、従来からの商品や販路に加え、量販店向けに新たな商品開発やサービスの提供を推進するとともに環境に左右されない事業の確立を目指してまいります。また、引き続き外注費や調達先の見直し及び適正在庫の管理強化を行い、利益の確保に努めてまいります。
2026/01/29 11:44
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日)当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日)
売上高521百万円543百万円
その他の営業取引4百万円5百万円
2026/01/29 11:44
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/01/29 11:44

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