7201 日産自動車

7201
2026/03/16
時価
1兆3110億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-88.06倍
(2010-2025年)
PBR
0.25倍
2010年以降
0.24-1.38倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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日産自動車(7201)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7908億3000万
2009年3月31日
-1379億2100万
2009年12月31日
2289億4900万
2010年3月31日 +36.1%
3116億900万
2010年6月30日 -46.12%
1679億1000万
2010年9月30日 +99.43%
3348億6400万
2010年12月31日 +34.04%
4488億6100万
2011年3月31日 +19.74%
5374億6700万
2011年6月30日 -72.02%
1503億7200万
2011年9月30日 +105.94%
3096億8300万
2011年12月31日 +38.13%
4277億6300万
2012年3月31日 +27.6%
5458億3900万
2012年6月30日 -77.89%
1206億7500万
2012年9月30日 +137.86%
2870億4100万
2012年12月31日 +21.65%
3491億8700万
2013年3月31日 +49.93%
5235億4400万
2013年6月30日 -79.35%
1080億9700万
2013年9月30日 +105.29%
2219億1700万
2013年12月31日 +35.48%
3006億5700万
2014年3月31日 +65.76%
4983億6500万
2014年6月30日 -75.4%
1226億500万
2014年9月30日 +113.65%
2619億4400万
2014年12月31日 +59.54%
4179億1800万
2015年3月31日 +41.07%
5895億6100万
2015年6月30日 -67.14%
1937億1400万
2015年9月30日 +103.9%
3949億7600万
2015年12月31日 +48.75%
5875億3600万
2016年3月31日 +35.02%
7932億7800万
2016年6月30日 -77.84%
1758億3000万
2016年9月30日 +93.22%
3397億3100万
2016年12月31日 +48.13%
5032億4100万
2017年3月31日 +47.49%
7422億2800万
2017年6月30日 -79.34%
1533億1700万
2017年9月30日 +83.82%
2818億3200万
2017年12月31日 +29.24%
3642億3500万
2018年3月31日 +57.8%
5747億6000万
2018年6月30日 -81.01%
1091億4400万
2018年9月30日 +92.71%
2103億3500万
2018年12月31日 +49.13%
3136億7700万
2019年3月31日 +1.45%
3182億2400万
2019年6月30日 -99.49%
16億900万
2019年9月30日 +999.99%
316億800万
2019年12月31日 +71.93%
543億4300万
2020年3月31日
-404億6900万
2020年6月30日 -280.36%
-1539億2600万
2020年9月30日 -3.14%
-1587億5900万
2020年12月31日
-1316億3100万
2021年3月31日 -14.45%
-1506億5100万
2021年6月30日
756億8200万
2021年9月30日 +83.84%
1391億3100万
2021年12月31日 +37.49%
1912億8700万
2022年3月31日 +29.29%
2473億700万
2022年6月30日 -73.76%
649億500万
2022年9月30日 +141.29%
1566億800万
2022年12月31日 +84.98%
2897億100万
2023年3月31日 +30.17%
3771億900万
2023年6月30日 -65.9%
1285億9500万
2023年9月30日 +161.86%
3367億4300万
2023年12月31日 +42.06%
4783億7500万
2024年3月31日 +18.89%
5687億1800万
2024年6月30日 -99.83%
9億9500万
2024年9月30日 +999.99%
329億800万
2024年12月31日 +94.51%
640億1000万
2025年3月31日 +9.04%
697億9800万
2025年6月30日
-791億2400万
2025年9月30日
-276億5300万
2025年12月31日
-101億700万

個別

2008年3月31日
1484億2300万
2009年3月31日
-2299億3500万
2010年3月31日
-927億2400万
2011年3月31日
-369億5700万
2012年3月31日 -56.27%
-577億5200万
2013年3月31日
853億6000万
2014年3月31日 +119.37%
1872億5800万
2015年3月31日 -24.92%
1406億200万
2016年3月31日 +30.53%
1835億2200万
2017年3月31日 +55.32%
2850億4100万
2018年3月31日 -43.99%
1596億4800万
2019年3月31日 -70.31%
474億500万
2020年3月31日
-1300億6000万
2021年3月31日 -102.77%
-2637億2900万
2022年3月31日 -30.91%
-3452億3500万
2023年3月31日
-2382億2000万
2024年3月31日
-118億4300万
2025年3月31日
199億2400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結損益計算書
前連結会計年度(自2023年4月1日至2024年3月31日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
営業利益2.3%26.6%4.5%
営業利益260,000308,718568,718
金融収支△14,741411△14,330
(3) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結キャッシュ・フロー計算書
前連結会計年度(自2023年4月1日至2024年3月31日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純増加29,054百万円の消去額を含めて表示している。
2025/06/23 16:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
(2) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結損益計算書
当連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
売上総利益1,256,338437,0221,693,360
営業利益△1.9%22.6%0.6%
営業利益又は営業損失(△)△215,849285,64769,798
金融収支△23,527650△22,877
(3) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結キャッシュ・フロー計算書
当連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純減少167,975百万円の消去額を含めて表示している。
2025/06/23 16:13
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と概ね一致している。
事業セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。事業セグメントの資産は総資産ベースの数値である。
2025/06/23 16:13
#4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業セグメント(自動車・販売金融)及び相互補完性を考慮した地域区分に基づいて固定資産の評価を行っている。当連結会計年度において、ガバナンス体制の変更及び地域間相互補完関係の現状を踏まえ、一部の資産のグルーピングについて見直しを行っている。
当連結会計年度において、継続した営業損失等の状況により減損の兆候が認められた資産グループについて減損テストを実施した結果、以下の自動車事業の事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(53,644百万円)として特別損失に計上した。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により評価しており、使用価値は将来キャッシュ・フローを15%の割引率で割り引いて算定している。
2025/06/23 16:13
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような状況下で、2024年11月以降、今後のビジネス環境の変化にも柔軟かつ機敏に対応できる「スリムで強靭な事業構造」に再構築するための緊急対策として「ターンアラウンド」の取り組みを計画し、進めてきた。
そして、2025年4月から新たなマネジメント体制に移行し、当社の新しい経営陣は、「ターンアラウンド」を含む主要な取り組みを慎重に再検討し、2025年5月には、確実に業績を回復させるためのさらなる取り組みである日産経営再建計画「Re:Nissan」を発表した。「Re:Nissan」は、コスト削減、戦略の再定義、パートナーシップの強化を柱とした現実的な実行計画で、2024年度の実績比で、固定費と変動費を計5,000億円削減し、2026年度までに自動車事業における営業利益とフリーキャッシュフローの黒字化を目指す。
<変動費の削減>2026年度までに2,500億円の変動費の削減を目指す(2024年度実績比)
2025/06/23 16:13
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度のグローバル全体需要は前連結会計年度に比べ3.3%増の8,730万台となった。当社グループのグローバル小売台数は前連結会計年度に比べ2.8%減の334万6千台となった。売上高は12兆6,332億円となり、前連結会計年度に比べ525億円(0.4%)の減収となった。営業利益は698億円となり、前連結会計年度に比べ4,989億円(87.7%)の減益となった。
営業外損益は1,404億円の利益となり、前連結会計年度に比べ69億円の増益となった。経常利益は2,102億円となり、前連結会計年度に比べ4,920億円(70.1%)の減益となった。特別損益は6,238億円の損失となり、前連結会計年度に比べ5,209億円の悪化となった。税金等調整前当期純損失は4,136億円となり、前連結会計年度に比べ1兆128億円の悪化となった。親会社株主に帰属する当期純損失は6,709億円となり、前連結会計年度に比べ1兆975億円の悪化となった。
2025/06/23 16:13
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
将来キャッシュ・フローの見積りに使用される前提は、経営会議において承認された事業計画を基礎としている。将来への投資、「Re:Nissan」の取り組みを反映した事業計画をもとに、過去のマーケットシェアの状況、利益率、第三者による需要予測を参考にした地域毎の市場成長率、為替相場を含めた関連する市場動向や、現在見込まれる経営環境の変化等を考慮して将来キャッシュ・フローを見積もっている。米国関税に関する状況の見通しについては不確実性が高く、当社は現下の情勢を踏まえ2025年度第1四半期会計期間に係る関税影響を考慮して見積りを行っている。正味売却価額の算定においては、不動産鑑定評価額等を参照するほか、一般に入手可能な市場情報を考慮している。割引率は、加重平均資本コストを基に、各国のカントリーリスク等を考慮して算定している。
当連結会計年度末の連結貸借対照表に含まれる自動車事業の事業用資産の残高は2,285,273百万円である。当連結会計年度において、継続した営業損失等の状況により減損の兆候が認められた資産グループについて減損テストを実施した結果、自動車事業の事業用資産について464,367百万円、販売金融事業の事業用資産について2,686百万円、遊休資産等について27,882百万円の減損損失を計上した。
資産グループに関連する市場動向、経済環境や会社の事業計画の前提条件に重要な変化が生じ、将来キャッシュ・フローや正味売却価額の見積りを修正した場合には、固定資産の減損損失を新たに認識もしくは追加計上する可能性がある。
2025/06/23 16:13

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