4661 オリエンタルランド

4661
2026/03/19
時価
4兆9044億円
PER 予
39.39倍
2010年以降
赤字-1008.11倍
(2010-2025年)
PBR
4.15倍
2010年以降
1.47-10.76倍
(2010-2025年)
配当 予
0.51%
ROE 予
10.54%
ROA 予
7.14%
資料
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オリエンタルランド(4661)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
311億4400万
2009年3月31日 +28.74%
400億9600万
2009年12月31日 -0.89%
397億3900万
2010年3月31日 +5.5%
419億2400万
2010年6月30日 -68.93%
130億2600万
2010年9月30日 +112.82%
277億2200万
2010年12月31日 +110.6%
583億8200万
2011年3月31日 -8.08%
536億6400万
2011年6月30日
-30億4100万
2011年9月30日
204億1500万
2011年12月31日 +178.48%
568億5100万
2012年3月31日 +17.72%
669億2300万
2012年6月30日 -74.84%
168億3700万
2012年9月30日 +132.11%
390億8000万
2012年12月31日 +87.75%
733億7300万
2013年3月31日 +11.03%
814億6700万
2013年6月30日 -68.25%
258億6300万
2013年9月30日 +126.03%
584億5900万
2013年12月31日 +72.9%
1010億7600万
2014年3月31日 +13.27%
1144億9100万
2014年6月30日 -78.36%
247億7400万
2014年9月30日 +117.84%
539億6800万
2014年12月31日 +69.3%
913億6700万
2015年3月31日 +21.06%
1106億500万
2015年6月30日 -79.58%
225億8600万
2015年9月30日 +130.88%
521億4700万
2015年12月31日 +76.71%
921億4800万
2016年3月31日 +16.5%
1073億5700万
2016年6月30日 -78.77%
227億9300万
2016年9月30日 +133.71%
532億6900万
2016年12月31日 +72.91%
921億800万
2017年3月31日 +22.85%
1131億5200万
2017年6月30日 -77.85%
250億6300万
2017年9月30日 +123.98%
561億3600万
2017年12月31日 +66.38%
933億9900万
2018年3月31日 +18.08%
1102億8500万
2018年6月30日 -72.95%
298億3000万
2018年9月30日 +107.45%
618億8200万
2018年12月31日 +72.49%
1067億4300万
2019年3月31日 +21.11%
1292億7800万
2019年6月30日 -75.3%
319億3600万
2019年9月30日 +90.82%
609億3900万
2019年12月31日 +65.8%
1010億3800万
2020年3月31日 -4.13%
968億6200万
2020年6月30日
-156億4100万
2020年9月30日 -54.58%
-241億7800万
2020年12月31日
-198億4000万
2021年3月31日 -131.8%
-459億8900万
2021年6月30日
-88億3200万
2021年9月30日 -119.43%
-193億8000万
2021年12月31日
-16億1700万
2022年3月31日
77億3300万
2022年6月30日 +120.64%
170億6200万
2022年9月30日 +122.68%
379億9300万
2022年12月31日 +125.44%
856億5100万
2023年3月31日 +29.83%
1111億9900万
2023年6月30日 -65.22%
386億8000万
2023年9月30日 +99.25%
770億7100万
2023年12月31日 +83.81%
1416億6700万
2024年3月31日 +16.78%
1654億3700万
2024年6月30日 -79.85%
333億3600万
2024年9月30日 +89.58%
631億9800万
2024年12月31日 +113.61%
1349億9900万
2025年3月31日 +27.49%
1721億1100万
2025年6月30日 -77.48%
387億6700万
2025年9月30日 +76.03%
682億4100万
2025年12月31日 +107.23%
1414億1400万

個別

2008年3月31日
267億7200万
2009年3月31日 +29.91%
347億8000万
2010年3月31日 -0.35%
346億5800万
2011年3月31日 +35.38%
469億2100万
2012年3月31日 +26.71%
594億5400万
2013年3月31日 +19.01%
707億5500万
2014年3月31日 +40.21%
992億400万
2015年3月31日 -1.12%
980億9700万
2016年3月31日 -4.22%
939億5500万
2017年3月31日 +4.54%
982億2500万
2018年3月31日 -3.59%
947億300万
2019年3月31日 +15.79%
1096億5800万
2020年3月31日 -24.34%
829億6800万
2021年3月31日
-364億500万
2022年3月31日
80億7100万
2023年3月31日 +999.99%
986億2200万
2024年3月31日 +45.68%
1436億7100万
2025年3月31日 -0.17%
1434億3100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額279,846百万円には、セグメント間取引消去△6,008百万円、各セグメントに配分していない全社資産285,855百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(定期預金、有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券)等です。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
2025/06/26 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額は586百万円であり、セグメント間取引消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額390,995百万円には、セグメント間取引消去△7,465百万円、各セグメントに配分していない全社資産398,460百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(定期預金、有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券)等です。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
5.売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。2025/06/26 15:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 15:30
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
今後のレジャー市場を取り巻く環境は、国の観光立国推進基本計画におけるインバウンド回復戦略などにより訪日外国人数の増加などが想定されます。一方で、将来的には国内若年層人口の減少、労働人口の減少なども想定されております。
当社グループの事業は舞浜エリアを中心に、テーマパーク事業やホテル事業などを展開しており、売上高及び営業利益の8割以上をテーマパーク事業が占めております。独自の競争優位性は、まず都心に近い立地に広大な土地を自社で所有していることやディズニー・エンタプライゼズ・インクとのライセンス契約が挙げられます。それに加え、ホスピタリティ溢れる従業員、施設やコンテンツが作り出す魅力的な空間を強みとし、1983年4月の東京ディズニーランド開園以来、40年以上にわたって幅広い層のゲストにハピネスを提供し続けてまいりました。国内の顧客基盤に加え、新型コロナウイルス感染症流行の収束に伴い訪日外国人数の回復もみられることから、中長期的には海外ゲストも新たな顧客基盤の形成に繋がると見込んでおります。
(3) 中長期的な経営戦略
2025/06/26 15:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度は、東京ディズニーシーにオープンした新テーマポート「ファンタジースプリングス」が好評を博したことや、訪日外国人旅行客数の増加により海外ゲスト数が好調だったことなどから、テーマパーク入園者数は増加いたしました。また、「ファンタジースプリングス」のオープンに伴い対象施設が追加されたディズニー・プレミアアクセスや1デーパスポート:ファンタジースプリングス・マジックの販売が好調だったことなどにより、ゲスト1人当たり売上高も増加いたしました。加えて、新テーマポートに東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテルが開業したことにより、ディズニーホテルの稼働率や客室単価、また東京ディズニーリゾート・バケーションパッケージも好調に推移いたしました。
これらの結果、売上高は679,374百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益は172,111百万円(同4.0%増)、経常利益は173,328百万円(同4.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は124,160百万円(同3.3%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。
2025/06/26 15:30

IRBANK 採用情報

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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。