3320 クロスプラス

3320
2026/05/08
時価
101億円
PER 予
6.72倍
2010年以降
赤字-25.88倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.17-0.94倍
(2010-2026年)
配当 予
4.58%
ROE 予
7.46%
ROA 予
4.89%
資料
Link
CSV,JSON

クロスプラス(3320)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年1月31日
5億5100万
2009年10月31日
-12億9600万
2010年1月31日
-9億2700万
2010年4月30日
-8億100万
2010年7月31日 -67.29%
-13億4000万
2010年10月31日 -2.46%
-13億7300万
2011年1月31日
1億200万
2011年4月30日
-12億1500万
2011年7月31日 -56.54%
-19億200万
2011年10月31日
-11億4800万
2012年1月31日
2億7200万
2012年4月30日
-12億2400万
2012年7月31日 -48.2%
-18億1400万
2012年10月31日
-17億1300万
2013年1月31日
-6億1700万
2013年4月30日 -174.23%
-16億9200万
2013年7月31日 -84.93%
-31億2900万
2013年10月31日 -5.75%
-33億900万
2014年1月31日 -10.94%
-36億7100万
2014年4月30日
-10億3500万
2014年7月31日 -79.9%
-18億6200万
2014年10月31日
-16億8200万
2015年1月31日 -55.59%
-26億1700万
2015年4月30日
-2億5600万
2015年7月31日 -108.98%
-5億3500万
2015年10月31日
4億2600万
2016年1月31日 -46.48%
2億2800万
2016年4月30日 -31.58%
1億5600万
2016年7月31日
-2億200万
2016年10月31日
7億800万
2017年1月31日 +22.6%
8億6800万
2017年4月30日 -58.06%
3億6400万
2017年7月31日 -60.99%
1億4200万
2017年10月31日 +384.51%
6億8800万
2018年1月31日 -44.04%
3億8500万
2018年4月30日
-7200万
2018年7月31日 -333.33%
-3億1200万
2018年10月31日
5800万
2019年1月31日 -56.9%
2500万
2019年4月30日 +828%
2億3200万
2019年7月31日 -89.66%
2400万
2019年10月31日 +999.99%
7億500万
2020年1月31日 -26.1%
5億2100万
2020年4月30日
-3億300万
2020年7月31日
-1億600万
2020年10月31日
18億4300万
2021年1月31日 +16.55%
21億4800万
2021年4月30日 -70.53%
6億3300万
2021年7月31日 -65.72%
2億1700万
2021年10月31日 -11.98%
1億9100万
2022年1月31日
-15億6000万
2022年4月30日
3億8800万
2022年7月31日 +5.93%
4億1100万
2022年10月31日 +17.76%
4億8400万
2023年1月31日 -62.19%
1億8300万
2023年4月30日 +315.3%
7億6000万
2023年7月31日 +36.97%
10億4100万
2023年10月31日 +94.33%
20億2300万
2024年1月31日 -11.17%
17億9700万
2024年4月30日 -58.93%
7億3800万
2024年7月31日 +21%
8億9300万
2024年10月31日 +46.47%
13億800万
2025年1月31日 -21.33%
10億2900万
2025年4月30日 -21.87%
8億400万
2025年7月31日 +15.67%
9億3000万
2025年10月31日 +78.92%
16億6400万
2026年1月31日 -16.17%
13億9500万

個別

2009年1月31日
4億9700万
2010年1月31日
-7億9700万
2011年1月31日
1億2400万
2012年1月31日 +573.39%
8億3500万
2013年1月31日 +17.37%
9億8000万
2014年1月31日
-20億9300万
2015年1月31日
-11億200万
2016年1月31日
7億2700万
2017年1月31日 +11.83%
8億1300万
2018年1月31日 -39.73%
4億9000万
2019年1月31日 -59.8%
1億9700万
2020年1月31日 +194.42%
5億8000万
2021年1月31日 +295.52%
22億9400万
2022年1月31日
-15億5500万
2023年1月31日
6800万
2024年1月31日 +999.99%
19億2500万
2025年1月31日 -45.51%
10億4900万
2026年1月31日 +30.31%
13億6700万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、長期ビジョンとして、「ファッションの力で、ライフスタイルの新たな可能性を開く。」企業を目指して、「いつもの毎日に、彩りとよろこびを。」をスローガンとする2026年1月期からの3か年の中期経営計画を策定し、アパレルとライフスタイルの両輪で収益力向上に取り組んでおります。
中期経営計画の最終年度であります、2028年1月期の連結業績予測として、売上高は680億円、営業利益は20億円、ROE9.0%以上の目標を掲げ、企業価値の向上を目指しております。
0102010_002.png(4)経営環境
2026/04/23 9:48
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、アパレル卸売における大手GMS向けや無店舗向けの販売が堅調に推移した一方、郊外型専門店向けが引き続き苦戦したことから、前年を下回る結果となりました。ライフスタイル卸売においては、バラエティショップ向け雑貨の新ブランド「Yoki」が順調に拡大したものの、帽子等のファッション雑貨の苦戦をカバーしきれず、前年割れとなりました。一方、小売はアパレル店舗が苦戦したものの、雑貨ショップの好調が継続しました。また、「for/c」のボトムや機能性ブランド「クロスファンクション」のEC販売が大きく伸長し、増収を確保しました。 利益面では、アパレル卸売での原価低減やEC売上拡大による利益率の改善が進んだことに加え、グループ会社の業績回復も寄与し、売上総利益は165億16百万円(前年同期比1.2%増)と増加しました。経費面では、人件費や物流費の増加があったものの、広告宣伝費や販促費などの変動費と固定費削減が奏功し、販売費及び一般管理費は151億21百万円(前年同期比1.0%減)と、収益性改善施策が成果を生み、堅実な利益成長に繋がりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は598億52百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は13億95百万円(前年同期比35.5%増)、経常利益は16億36百万円(前年同期比28.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億59百万円(前年同期比36.4%増)となりました。
なお、当社グループは、衣料品事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいと考えられることから、セグメント情報の記載を省略しております。
2026/04/23 9:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。