6744 能美防災

6744
2026/07/28
時価
2679億円
PER 予
19.48倍
2010年以降
8.61-23.02倍
(2010-2026年)
PBR
1.87倍
2010年以降
0.48-1.99倍
(2010-2026年)
配当 予
2.63%
ROE 予
9.61%
ROA 予
7.32%
資料
Link
CSV,JSON

能美防災(6744)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
48億2900万
2009年3月31日 +15.51%
55億7800万
2009年12月31日 -79.99%
11億1600万
2010年3月31日 +288.71%
43億3800万
2010年6月30日
-6億3000万
2010年9月30日
-2億5400万
2010年12月31日
-1億7100万
2011年3月31日
29億4400万
2011年6月30日
-7600万
2011年9月30日
12億4800万
2011年12月31日 +24.04%
15億4800万
2012年3月31日 +176.29%
42億7700万
2012年6月30日
-1億8100万
2012年9月30日
6億6600万
2012年12月31日 +121.02%
14億7200万
2013年3月31日 +207.07%
45億2000万
2013年6月30日
-6300万
2013年9月30日
17億4200万
2013年12月31日 +77.96%
31億
2014年3月31日 +157.68%
79億8800万
2014年6月30日 -92.05%
6億3500万
2014年9月30日 +373.23%
30億500万
2014年12月31日 +54.88%
46億5400万
2015年3月31日 +99.79%
92億9800万
2015年6月30日 -83.37%
15億4600万
2015年9月30日 +157.37%
39億7900万
2015年12月31日 +44.58%
57億5300万
2016年3月31日 +85.54%
106億7400万
2016年6月30日 -87.98%
12億8300万
2016年9月30日 +177.79%
35億6400万
2016年12月31日 +41.55%
50億4500万
2017年3月31日 +101.98%
101億9000万
2017年6月30日 -94.86%
5億2400万
2017年9月30日 +491.98%
31億200万
2017年12月31日 +105.03%
63億6000万
2018年3月31日 +102.53%
128億8100万
2018年6月30日 -96.82%
4億1000万
2018年9月30日 +357.8%
18億7700万
2018年12月31日 +111.35%
39億6700万
2019年3月31日 +186.51%
113億6600万
2019年6月30日 -90.58%
10億7100万
2019年9月30日 +418.67%
55億5500万
2019年12月31日 +52.62%
84億7800万
2020年3月31日 +78.57%
151億3900万
2020年6月30日 -96.37%
5億5000万
2020年9月30日 +477.64%
31億7700万
2020年12月31日 +69.81%
53億9500万
2021年3月31日 +104.87%
110億5300万
2021年6月30日 -86.24%
15億2100万
2021年9月30日 +205%
46億3900万
2021年12月31日 +42.01%
65億8800万
2022年3月31日 +91.76%
126億3300万
2022年6月30日
-5億4900万
2022年9月30日
4億9000万
2022年12月31日 +328.98%
21億200万
2023年3月31日 +322.41%
88億7900万
2023年6月30日
-1億3500万
2023年9月30日
14億9700万
2023年12月31日 +132.13%
34億7500万
2024年3月31日 +235.6%
116億6200万
2024年6月30日 -95.65%
5億700万
2024年9月30日 +610.06%
36億
2024年12月31日 +111.58%
76億1700万
2025年3月31日 +105.82%
156億7700万
2025年6月30日
-2億1700万
2025年9月30日
28億7700万
2025年12月31日 +177.37%
79億8000万
2026年3月31日 +129.94%
183億4900万

個別

2008年3月31日
34億9200万
2009年3月31日 +14.23%
39億8900万
2010年3月31日 -29.26%
28億2200万
2011年3月31日 -36%
18億600万
2012年3月31日 +59.91%
28億8800万
2013年3月31日 +13.85%
32億8800万
2014年3月31日 +98.02%
65億1100万
2015年3月31日 +14.67%
74億6600万
2016年3月31日 +13.42%
84億6800万
2017年3月31日 -12.03%
74億4900万
2018年3月31日 +43.48%
106億8800万
2019年3月31日 -15.53%
90億2800万
2020年3月31日 +29.52%
116億9300万
2021年3月31日 -30.81%
80億9000万
2022年3月31日 +24.64%
100億8300万
2023年3月31日 -38.86%
61億6500万
2024年3月31日 +32.33%
81億5800万
2025年3月31日 +41.17%
115億1700万
2026年3月31日 +20.27%
138億5200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,317百万円は全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 13:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、駐車場車路管制システム及び気象防災・宇宙防衛機器等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△10,905百万円は全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額41,341百万円は全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門及び研究開発部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額672百万円は全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,956百万円は全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 13:05
#3 役員報酬(連結)
当社は社会の安全に貢献し続けるためには売上・利益の向上が重要な要因であると考えていることから、賞与の額は売上・利益の状況を目安に、施策の進捗状況や各人の業績に対する貢献度などの定性評価も踏まえて算定することとしております。
なお、2026年3月期の連結業績は、売上高140,600百万円、営業利益16,500百万円、経常利益16,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11,600百万円の期初予想に対し、売上高139,657百万円、営業利益18,349百万円、経常利益19,361百万円、親会社株主に帰属する当期純利益13,648百万円となりました。
2 非金銭報酬等として取締役(非業務執行取締役、監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対して譲渡制限付株式を交付しております。
2026/06/24 13:05
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・未来共創プロジェクト活動等への注力
「ステージⅢ」の最終年度である2029年3月期に連結売上高を170,000百万円以上、営業利益率を12%以上、ROEを10%以上とすることを目指しております。「ステージⅢ」の2年目にあたる2027年3月期におきましては、堅調な需要に対して引き続き業務効率化や価格改定に取り組みながら、「ステージⅢ」の重点施策を中心に中長期ビジョンとして策定した各種施策を推進することで、より高い付加価値を創造できる企業への変革に挑戦してまいります。
なお、2025年7月30日に公表いたしましたとおり、当社グループ内において監理技術者等の資格を不正に取得していたという事実が、弁護士で構成される外部調査委員会の調査結果により明らかとなりました。株主の皆様をはじめ、関係者の皆様には多大なるご心配とご迷惑をおかけしておりますことを心よりお詫び申し上げます。当社は、外部調査委員会からのご指摘を真摯に受け止め、同様の事態を二度と発生させないよう、代表取締役社長を本部長とする「資格不正取得再発防止対策本部」を設置するとともに、2026年3月26日には主要な再発防止策の全体像及び具体的な進捗状況について公表いたしました。今後は、社内統制の一層の強化、資格管理体制の抜本的な見直し、教育・研修の徹底等の再発防止策を計画的かつ着実に実行し、全社一丸となって一日も早い信頼回復に全力で努めてまいる所存です。
2026/06/24 13:05
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費・一般管理費につきましては、「ステージⅢ」での重点施策などを推進するための費用を中心に、前年同期に比べ3,191百万円増加し、売上高に対する比率は1.3ポイント上昇の24.3%となりました。
以上の結果、営業利益は18,349百万円(前年同期比17.0%増)、経常利益は19,361百万円(前年同期比19.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13,648百万円(前年同期比23.0%増)となりました。
当社グループは、2028年度のありたい姿を実現するために中長期ビジョンを策定し、2029年3月期の連結売上高を170,000百万円以上、連結営業利益率を12%以上、ROEを10%以上とすることを目指しております。これに対し、当連結会計年度におきましては、連結売上高は公表していた業績予想にはわずかに届かなかったものの過去最高となる139,657百万円となり、中長期ビジョンの目標水準に向けて着実に進捗していると考えております。また、連結営業利益率は13.1%、ROEは10.2%となり、目標水準を上回る結果となりました。引き続き、「ステージⅢ」の重点施策を中心に中長期ビジョンとして策定した各種施策を推進することで、2029年3月期の目標を安定的に達成できるよう取り組んでまいります。
2026/06/24 13:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。