8166 タカキュー

8166
2026/03/16
時価
26億円
PER 予
2.28倍
2010年以降
赤字-404.69倍
(2010-2025年)
PBR
1.23倍
2010年以降
赤字-4.59倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
54.06%
ROA 予
16.2%
資料
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タカキュー(8166)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2009年2月28日
4億8577万
2009年11月30日 +23.56%
6億20万
2010年2月28日 +32.78%
7億9693万
2010年5月31日 -53.02%
3億7438万
2010年8月31日 -67.59%
1億2135万
2010年11月30日 +483.75%
7億840万
2011年2月28日 +33.06%
9億4262万
2011年5月31日 -67.21%
3億908万
2011年8月31日 -71.69%
8751万
2011年11月30日 +627.71%
6億3686万
2012年2月29日 +65.77%
10億5570万
2012年5月31日 -33.66%
7億40万
2012年8月31日 -38.28%
4億3226万
2012年11月30日 +162.98%
11億3679万
2013年2月28日 +28%
14億5505万
2013年5月31日 -60.72%
5億7149万
2013年8月31日 -59.16%
2億3339万
2013年11月30日 +171.16%
6億3287万
2014年2月28日 +28.99%
8億1631万
2014年5月31日 -36.54%
5億1801万
2014年8月31日
-7611万
2014年11月30日
1億9181万
2015年2月28日 -19.77%
1億5389万
2015年5月31日 +176.35%
4億2529万
2015年8月31日
-3億9174万
2015年11月30日
8353万
2016年2月29日 +303.04%
3億3666万
2016年5月31日 +63.53%
5億5053万
2016年8月31日
-1億158万
2016年11月30日
2億4059万
2017年2月28日 +58.96%
3億8244万
2017年5月31日 +4.84%
4億96万
2017年8月31日
-3億4221万
2017年11月30日
-6906万
2018年2月28日
6555万
2018年5月31日 +275.17%
2億4594万
2018年8月31日
-6億7463万
2018年11月30日
-6億2702万
2019年2月28日 -158.89%
-16億2332万
2019年5月31日
3億5620万
2019年8月31日
-2億7994万
2019年11月30日 -23.62%
-3億4606万
2020年2月29日 -24.79%
-4億3186万
2020年5月31日 -146.84%
-10億6601万
2020年8月31日 -90.61%
-20億3197万
2020年11月30日 -25.24%
-25億4477万
2021年2月28日 -33.61%
-34億9万
2021年5月31日
-4億8287万
2021年8月31日 -164.95%
-12億7941万
2021年11月30日 -24.23%
-15億8936万
2022年2月28日 -35.5%
-21億5364万
2022年5月31日
-1億4592万
2022年8月31日 -396.59%
-7億2462万
2022年11月30日
-6億9154万
2023年2月28日 -13.54%
-7億8516万
2023年5月31日
1億3987万
2023年8月31日
-9801万
2023年11月30日
755万
2024年2月29日
-4060万
2024年5月31日
2億187万
2024年8月31日 -49.71%
1億151万
2024年11月30日 +90.12%
1億9301万
2025年2月28日 +5.48%
2億358万
2025年5月31日 -26%
1億5065万
2025年8月31日 -97.9%
315万
2025年11月30日 +936.4%
3271万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗面では、契約満了等により、タカキュー2店舗、メイル・アンド・コ―1店舗、エム・エフ・エディトリアル2店舗、グランバック1店舗を退店した結果、当事業年度末では前期末比6店舗減の114店舗(タカキュー84店舗、メイル・アンド・コー16店舗、エム・エフ・エディトリアル12店舗、グランバック2店舗)となりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は96億5千万円(前期比3.8%減)となりました。一方で利益面では、コストコントロールの徹底や店舗数の減少等によるコスト減に加えて、資本政策費用の負担が減った結果、販売費及び一般管理費が前期に対して8.3%減少し、営業利益は2億3百万円(前期は営業損失4千万円)、経常利益は3億5千5百万円(同経常利益5千2百万円)、更に金融支援による債務免除益14億9千9百万円、法人税等調整額△1億9千4百万円の計上により、当期純利益は19億6千8百万円(同当期純損失1億2百万円)となりました。
なお、当社は衣料品販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2025/05/22 11:01
#2 配当政策(連結)
当社の普通株式につきましては、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができ、会社法第454条第5項の規定に基づいて取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当を行うことができる旨を当社定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、前事業年度まで継続して営業損失を計上してきたことから、先ずは健全な財務体質への回復を優先すべきと判断し、誠に遺憾ではございますが、普通株式につきましては無配とさせていただきます。
なお、A種種類株式及びB種種類株式につきましては、定款及び種類株式の発行要項に定めた所定の計算による優先配当を実施いたします。
2025/05/22 11:01

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