5644 メタルアート

5644
2026/07/03
時価
241億円
PER 予
15.96倍
2010年以降
赤字-23.1倍
(2010-2026年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.21-0.77倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
5.26%
ROA 予
2.96%
資料
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メタルアート(5644)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
273億8506万
2009年3月31日 +1.58%
278億1802万
2009年12月31日 -44.37%
154億7444万
2010年3月31日 +39.89%
216億4753万
2010年6月30日 -72.18%
60億2329万
2010年9月30日 +108.27%
125億4468万
2010年12月31日 +55.86%
195億5160万
2011年3月31日 +33.27%
260億5617万
2011年6月30日 -79%
54億7304万
2011年9月30日 +133.44%
127億7606万
2011年12月31日 +60.22%
204億7023万
2012年3月31日 +38.46%
283億4368万
2012年6月30日 -75.7%
68億8663万
2012年9月30日 +95.71%
134億7791万
2012年12月31日 +43.87%
193億9042万
2013年3月31日 +32.58%
257億718万
2013年6月30日 -75.09%
64億259万
2013年9月30日 +107.94%
133億1367万
2013年12月31日 +51.97%
202億3313万
2014年3月31日 +34.62%
272億3812万
2014年6月30日 -77.24%
62億46万
2014年9月30日 +102.55%
125億5913万
2014年12月31日 +51.88%
190億7461万
2015年3月31日 +35.01%
257億5303万
2015年6月30日 -77.65%
57億5618万
2015年9月30日 +102.93%
116億8110万
2015年12月31日 +48.61%
173億5875万
2016年3月31日 +35.2%
234億6981万
2016年6月30日 -74.57%
59億6735万
2016年9月30日 +107.77%
123億9840万
2016年12月31日 +55.33%
192億5849万
2017年3月31日 +37.68%
265億1598万
2017年6月30日 -71.8%
74億7720万
2017年9月30日 +99.28%
149億47万
2017年12月31日 +52.57%
227億3434万
2018年3月31日 +33.97%
304億5666万
2018年6月30日 -75.13%
75億7511万
2018年9月30日 +103.45%
154億1184万
2018年12月31日 +54.91%
238億7482万
2019年3月31日 +34.36%
320億7733万
2019年6月30日 -74.64%
81億3429万
2019年9月30日 +102.35%
164億6001万
2019年12月31日 +48.22%
243億9757万
2020年3月31日 +33.79%
326億4063万
2020年6月30日 -86.37%
44億4897万
2020年9月30日 +162.44%
116億7612万
2020年12月31日 +70.67%
199億2754万
2021年3月31日 +41.8%
282億5770万
2021年6月30日 -71.05%
81億8100万
2021年9月30日 +92.65%
157億6100万
2021年12月31日 +59.68%
251億6700万
2022年3月31日 +39.11%
350億1000万
2022年6月30日 -72.89%
94億9200万
2022年9月30日 +111.76%
201億
2022年12月31日 +59.74%
321億700万
2023年3月31日 +37.78%
442億3800万
2023年6月30日 -75.09%
110億1900万
2023年9月30日 +112%
233億6000万
2023年12月31日 +53.12%
357億6800万
2024年3月31日 +25.87%
450億2100万
2024年6月30日 -77.35%
101億9800万
2024年9月30日 +113.25%
217億4700万
2024年12月31日 +51.59%
329億6600万
2025年3月31日 +33.33%
439億5400万
2025年9月30日 -49.42%
222億3300万
2025年12月31日 +52.16%
338億3000万
2026年3月31日 +33.87%
452億8900万

個別

2008年3月31日
273億8506万
2009年3月31日 +1.58%
278億1802万
2010年3月31日 -22.18%
216億4753万
2011年3月31日 +20.37%
260億5617万
2012年3月31日 +8.78%
283億4368万
2013年3月31日 -9.3%
257億718万
2014年3月31日 +5.96%
272億3812万
2015年3月31日 -5.56%
257億2241万
2016年3月31日 -13.22%
223億2065万
2017年3月31日 +6.68%
238億1207万
2018年3月31日 +15.1%
274億855万
2019年3月31日 +2.42%
280億7054万
2020年3月31日 +1.76%
285億6505万
2021年3月31日 -11.23%
253億5776万
2022年3月31日 +21.82%
308億9100万
2023年3月31日 +19.57%
369億3500万
2024年3月31日 +0.22%
370億1800万
2025年3月31日 -2.53%
360億8100万
2026年3月31日 +4.79%
378億900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)22,23345,289
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,6234,193
2026/06/26 14:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
2026/06/26 14:05
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ダイハツ工業㈱14,576鍛工品
トヨタ自動車㈱6,111鍛工品
コベルコ建機㈱3,932鍛工品
2026/06/26 14:05
#4 事業等のリスク
(2)受注変動のリスク
当社グループの売上は、自動車部品及び建設機械部品が90%以上を占めているため、自動車及び建設機械の国内外の販売の状況に影響され、売上高及び利益が大きく変動する可能性があります。
また、当社グループの主要販売先である自動車業界、建設機械業界においては、今後益々、中国、東南アジア、インドなどの新興国市場への需要開拓が進むとともに、製品の低価格化並びに現地生産化が進み、それに伴い当社グループの製品価格の下落、お客様の現地調達化による受注減少により売上高及び利益が変動する可能性があります。
2026/06/26 14:05
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/26 14:05
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値を拡大するために、売上高経常利益率並びに自己資本比率を向上させることが重要と考えております。
2026/06/26 14:05
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、賃金上昇の継続や雇用環境の改善を背景に、個人消費マインドの持ち直しやインバウンド消費の増加が見られ、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、円安基調の継続による輸入物価の上昇や人手不足の常態化などが企業活動や個人消費に影響を及ぼし、先行きに対する不透明感は依然として残る状況となりました。世界経済においては、米国ではインフレ抑制を目的とした高金利水準が継続する中、個人消費や設備投資に鈍化の動きが見られました。欧州においても、エネルギー価格の高止まりや物価上昇の影響を受け、景気減速への懸念が続きました。中国経済では、不動産市場の低迷や内需の弱さが継続しており、景気回復の足取りは鈍い状況で推移いたしました。さらに、米国の通商政策を巡る動向に加え、中東情勢を含む地政学的リスクの長期化や国際情勢の緊張を背景に、為替市場や金融市場は不安定な動きとなるなど、世界経済全体としても依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような状況下、当社グループの受注環境は、自動車部門においてはアセアン市場の経済低迷により海外子会社の販売が減少したものの、国内では一部顧客の出荷停止の影響が解消されたことに加え、需要が底堅く推移したことから、売上高は前期比で増加しました。建設機械部門および農業機械部門では、需要の低迷は続いているものの、底打ちの兆しが見られ、売上高は前期比で増加しました。また、その他の部門においても、依然として需要の力強さは見られないものの、新規拡販の寄与により、売上高は前期比で増加しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は452億8千9百万円(前期比3.0%増)となりました。部門別では、自動車部品は376億4千6百万円(前期比1.8%増)、建設機械部品は52億9千8百万円(前期比4.8%増)、農業機械部品は8億4千9百万円(前期比15.0%増)、その他部品は14億9千4百万円(前期比27.9%増)となりました。
2026/06/26 14:05
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高13,006百万円14,576百万円
仕入高7,676百万円580百万円
2026/06/26 14:05
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.収益の分解」に記載しております。
2026/06/26 14:05

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