竹本容器(4248)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2013年12月31日
- 7億5729万
- 2014年9月30日 +4.54%
- 7億9167万
- 2014年12月31日 +10.85%
- 8億7754万
- 2015年3月31日 -67.52%
- 2億8500万
- 2015年6月30日 +122.76%
- 6億3487万
- 2015年9月30日 +56.14%
- 9億9125万
- 2015年12月31日 +26.15%
- 12億5047万
- 2016年3月31日 -70.54%
- 3億6838万
- 2016年6月30日 +100.93%
- 7億4020万
- 2016年9月30日 +45.55%
- 10億7739万
- 2016年12月31日 +16.87%
- 12億5918万
- 2017年3月31日 -74.51%
- 3億2099万
- 2017年6月30日 +122.14%
- 7億1304万
- 2017年9月30日 +52.97%
- 10億9077万
- 2017年12月31日 +29.48%
- 14億1227万
- 2018年3月31日 -68.41%
- 4億4612万
- 2018年6月30日 +92.49%
- 8億5875万
- 2018年9月30日 +56.59%
- 13億4475万
- 2018年12月31日 +21.26%
- 16億3067万
- 2019年3月31日 -74.82%
- 4億1053万
- 2019年6月30日 +104.44%
- 8億3927万
- 2019年9月30日 +53.75%
- 12億9035万
- 2019年12月31日 +19.21%
- 15億3825万
- 2020年3月31日 -77.89%
- 3億4014万
- 2020年6月30日 +191.02%
- 9億8988万
- 2020年9月30日 +52.69%
- 15億1143万
- 2020年12月31日 +17.67%
- 17億7847万
- 2021年3月31日 -71.7%
- 5億323万
- 2021年6月30日 +89.45%
- 9億5338万
- 2021年9月30日 +49.52%
- 14億2549万
- 2021年12月31日 +23.11%
- 17億5488万
- 2022年3月31日 -84.2%
- 2億7731万
- 2022年6月30日 +72.92%
- 4億7954万
- 2022年9月30日 +40.71%
- 6億7478万
- 2022年12月31日 +23.92%
- 8億3617万
- 2023年3月31日 -85.4%
- 1億2204万
- 2023年6月30日 +80.54%
- 2億2034万
- 2023年9月30日 +68.65%
- 3億7159万
- 2023年12月31日 +40.49%
- 5億2204万
- 2024年3月31日 -62.25%
- 1億9707万
- 2024年6月30日 +155.09%
- 5億270万
- 2024年9月30日 +53.79%
- 7億7311万
- 2024年12月31日 +22.26%
- 9億4518万
- 2025年3月31日 -75.64%
- 2億3020万
- 2025年6月30日 +117.36%
- 5億37万
- 2025年9月30日 +51.38%
- 7億5748万
- 2025年12月31日 +30.83%
- 9億9100万
個別
- 2013年12月31日
- 3億4871万
- 2014年12月31日 +48.38%
- 5億1742万
- 2015年12月31日 +49.64%
- 7億7425万
- 2016年12月31日 +3.16%
- 7億9873万
- 2017年12月31日 +23.59%
- 9億8715万
- 2018年12月31日 +17.9%
- 11億6383万
- 2019年12月31日 +1.44%
- 11億8064万
- 2020年12月31日 +10.81%
- 13億829万
- 2021年12月31日 +3.57%
- 13億5504万
- 2022年12月31日 -41.58%
- 7億9166万
- 2023年12月31日 -10.61%
- 7億766万
- 2024年12月31日 +12.86%
- 7億9868万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、日本国内は新規顧客・新規案件獲得増に向けた営業活動の強化の他、大型案件の受注、販売価格の見直し等により売上増となり粗利益額も増加しました。中国国内では生産の自動化を進めるなど受注状況に見合った生産体制を構築することで損益の改善を図り通期で黒字化を達成しました。2025/03/25 15:54
以上の結果、当連結会計年度の売上高は156億26百万円(前年同期比9.1%増)、連結営業利益は9億45百万円(前年同期比81.1%増)となりました。連結経常利益は9億68百万円(前年同期比59.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億39百万円(前年同期比117.1%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況