6391 加地テック

6391
2026/07/27
時価
77億円
PER 予
10.29倍
2010年以降
6.1-294.44倍
(2010-2026年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.38-2.46倍
(2010-2026年)
配当 予
1.54%
ROE 予
8.61%
ROA 予
5.93%
資料
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加地テック(6391)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
5億1621万
2009年3月31日 +63.17%
8億4229万
2009年12月31日 -83.88%
1億3579万
2010年3月31日 +345.85%
6億542万
2010年6月30日 -91.88%
4913万
2010年9月30日 +81.12%
8900万
2010年12月31日 +182.83%
2億5172万
2011年3月31日 +97.14%
4億9625万
2011年6月30日
-1212万
2011年9月30日
1億7239万
2011年12月31日 +65.71%
2億8567万
2012年3月31日 +59.36%
4億5525万
2012年6月30日 -96.53%
1577万
2012年9月30日
-4539万
2012年12月31日
2318万
2013年3月31日 +902.06%
2億3228万
2013年6月30日 -73.73%
6102万
2013年9月30日 -97.17%
172万
2013年12月31日 -78.2%
37万
2014年3月31日 +999.99%
7655万
2014年6月30日
-2544万
2014年9月30日
333万
2014年12月31日 +999.99%
6510万
2015年3月31日 +49.77%
9751万
2015年6月30日 -81.83%
1771万
2015年9月30日 +999.99%
2億89万
2015年12月31日 +112.98%
4億2786万
2016年3月31日 +16.91%
5億20万
2016年6月30日
-231万
2016年9月30日
8841万
2016年12月31日 +104.82%
1億8109万
2017年3月31日 +100.89%
3億6380万
2017年6月30日
-8894万
2017年9月30日
573万
2017年12月31日 +342.25%
2535万
2018年3月31日 +763.52%
2億1893万
2018年6月30日
-2331万
2018年9月30日
-349万
2018年12月31日
1億1492万
2019年3月31日 +95.33%
2億2449万
2019年6月30日
-6885万
2019年9月30日
-3075万
2019年12月31日
8161万
2020年3月31日 +296.63%
3億2371万
2020年6月30日 -99.23%
248万
2020年9月30日 +999.99%
1億7940万
2020年12月31日 +62.68%
2億9185万
2021年3月31日 +31.23%
3億8299万
2021年6月30日 -92.04%
3047万
2021年9月30日 +497.45%
1億8204万
2021年12月31日 +64.61%
2億9966万
2022年3月31日 +45.2%
4億3511万
2022年6月30日
-4607万
2022年9月30日
-4537万
2022年12月31日
-4374万
2023年3月31日
2億3717万
2023年6月30日
-8921万
2023年9月30日
7231万
2023年12月31日 +508.87%
4億4031万
2024年3月31日 +74.22%
7億6711万
2024年6月30日 -87.29%
9753万
2024年9月30日 +225.85%
3億1780万
2024年12月31日 +86.98%
5億9422万
2025年3月31日 +4.35%
6億2007万
2025年6月30日 -92.76%
4490万
2025年9月30日 +221.3%
1億4428万
2025年12月31日 +368.59%
6億7608万
2026年3月31日 +36.88%
9億2543万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
23中計策定時には想定していなかった水素ステーションの普及の遅れ等の一方でアフターサービスが近年伸長していることなどにより、最終年度である2025年度計画は売上高目標、利益目標ともに達成することができました。
23中計数値計画(2025年度)※2023年4月開示25短計数値計画(2025年度)※2025年4月開示2025年度実績
売上高75億円71億円77億円
営業利益6.5億円6.8億円9.2億円
純利益4.5億円5.1億円7.2億円
3.新中期経営計画(2026年度~2028年度)の策定
当社は、厳しさを増す現在の経済環境に柔軟に対応し、中長期的・持続的成長を実現するため、2026年度から2028年度までの3ヵ年の中期経営計画(「2026 中期経営計画」、以下「26中計」)を策定しました。26中計は、2022年6月に定めた「KAJI 2030VISION」実現に向けた第二ステップとして、「KAJI 2030VISION」で定めた<基本方針>に沿って策定された以下に掲げる戦略を着実に実行し、経営目標を達成してまいります。
2026/06/25 13:31
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日銀短観(2026年3月調査)による2025年度の設備投資計画(全規模・全産業)では、前年比7.9%増と前回調査時(8.5%増)からやや下方修正されているものの、例年と比べると下方修正幅は小さく、堅調な投資計画は維持されているものと考えられます。
このような状況下、当事業年度における当社業績は、水素モビリティ関連及びカーボンニュートラル関連の大口案件が複数存在し、圧縮機本体販売が堅調に推移したことに加え、アフターサービス事業の販売が好調だったことにより、売上高は前年同期比11.4%増の7,799百万円となりました。また、売上高増加や原価低減への取り組みの推進により、売上総利益は前年同期比18.5%増の2,411百万円となりました。一方で、賃上げに伴う人件費の増加等により、販売費及び一般管理費が前年同期比5.0%増の1,486百万円となりましたが、前述した売上総利益の増加により、営業利益は前年同期比49.2%増の925百万円、経常利益は前年同期比27.1%増の977百万円となりました。また、2025年7月22日公表のとおり他社との訴訟が当社側の勝訴となったことで特別利益37百万円を計上しており、その結果、当期純利益は前年同期比25.0%増の723百万円となりました。
② 財政状態の状況
2026/06/25 13:31

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