ザインエレクトロニクス(6769)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 6億2592万
- 2009年12月31日 +115.07%
- 13億4616万
- 2010年3月31日
- -7億9610万
- 2010年6月30日
- -7億3408万
- 2010年9月30日
- -5481万
- 2010年12月31日
- 6439万
- 2011年3月31日 +219.31%
- 2億560万
- 2011年6月30日 -58.48%
- 8536万
- 2011年9月30日
- -1億2585万
- 2011年12月31日 -141.92%
- -3億446万
- 2012年3月31日
- -2億1210万
- 2012年6月30日
- -8179万
- 2012年9月30日
- 1億1741万
- 2012年12月31日
- -171万
- 2013年3月31日
- 1億1800万
- 2013年6月30日 -67.55%
- 3829万
- 2013年9月30日 +43.28%
- 5487万
- 2013年12月31日 +477.16%
- 3億1668万
- 2014年3月31日 -33.71%
- 2億992万
- 2014年6月30日 +82.18%
- 3億8243万
- 2014年9月30日 +25.29%
- 4億7916万
- 2014年12月31日 +91.77%
- 9億1888万
- 2015年3月31日 -80.87%
- 1億7578万
- 2015年6月30日 +67.11%
- 2億9375万
- 2015年9月30日 +56.15%
- 4億5870万
- 2015年12月31日 -4.84%
- 4億3648万
- 2016年3月31日 -80.95%
- 8314万
- 2016年6月30日
- -2億1715万
- 2016年9月30日
- -1億6515万
- 2016年12月31日
- -1億46万
- 2017年3月31日
- 1億330万
- 2017年6月30日
- -8783万
- 2017年9月30日 -46.42%
- -1億2860万
- 2017年12月31日 -26.53%
- -1億6271万
- 2018年3月31日
- -68万
- 2018年6月30日 -999.99%
- -9630万
- 2018年9月30日 -31.92%
- -1億2704万
- 2018年12月31日
- 6443万
- 2019年3月31日 -34.91%
- 4194万
- 2019年6月30日
- -2億1250万
- 2019年9月30日
- -4466万
- 2019年12月31日
- 1億3143万
- 2020年3月31日 -69.41%
- 4020万
- 2020年6月30日
- -8268万
- 2020年9月30日 -235.5%
- -2億7741万
- 2020年12月31日 -87.45%
- -5億2001万
- 2021年3月31日
- -11万
- 2021年6月30日
- 1億1933万
- 2021年9月30日 +149.54%
- 2億9779万
- 2021年12月31日 +20.15%
- 3億5779万
- 2022年3月31日
- -6974万
- 2022年6月30日
- 1億6803万
- 2022年9月30日
- -1697万
- 2022年12月31日 -999.99%
- -1億9150万
- 2023年3月31日
- 5億1922万
- 2023年6月30日 +32.42%
- 6億8758万
- 2023年9月30日 +9.61%
- 7億5368万
- 2023年12月31日 -46.6%
- 4億247万
- 2024年3月31日 -65.1%
- 1億4047万
- 2024年6月30日 -20.56%
- 1億1159万
- 2024年9月30日 -97.81%
- 244万
- 2024年12月31日
- -7374万
- 2025年3月31日
- 3億2872万
- 2025年6月30日
- -3775万
- 2025年9月30日 -999.99%
- -4億3381万
- 2025年12月31日 -63.12%
- -7億763万
- 2026年3月31日
- 6億3409万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2026/03/26 14:46
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前当期純損失を2億54百万円計上したことに加え、売上債権が3億42百万円、棚卸資産が89百万円増加したことおよび法人税等を純額で95百万円支払ったこと等により、7億7百万円のマイナスとなりました。(前期は73百万円のマイナス)
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、固定資産および投資有価証券の取得による支出の一方、投資有価証券の売却等により1億94百万円のプラスとなりました。(前期は15百万円のプラス)