3131 シンデン・ハイテックス

3131
2026/03/16
時価
59億円
PER 予
9.65倍
2015年以降
2.97-108.33倍
(2015-2025年)
PBR
0.72倍
2015年以降
0.26-2.27倍
(2015-2025年)
配当 予
4.62%
ROE 予
7.47%
ROA 予
2.87%
資料
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シンデン・ハイテックス(3131)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
8億266万
2014年12月31日 -83.5%
1億3240万
2015年3月31日 +322.24%
5億5906万
2015年6月30日 -78.57%
1億1980万
2015年9月30日 +163.4%
3億1556万
2015年12月31日 +43.12%
4億5164万
2016年3月31日 -18.88%
3億6635万
2016年6月30日 -88.49%
4216万
2016年9月30日
-1億7079万
2016年12月31日
2億7766万
2017年3月31日 +201.97%
8億3846万
2017年6月30日 -63.1%
3億939万
2017年9月30日 +171.24%
8億3920万
2017年12月31日 +37.49%
11億5379万
2018年3月31日 +4.65%
12億747万
2018年6月30日 -96.45%
4284万
2018年9月30日 +605.28%
3億219万
2018年12月31日 +65.01%
4億9865万
2019年3月31日 +25.6%
6億2630万
2019年6月30日 -66.38%
2億1055万
2019年9月30日 +35.87%
2億8608万
2019年12月31日 +37.23%
3億9260万
2020年3月31日 +26.36%
4億9610万
2020年6月30日 -66.53%
1億6602万
2020年9月30日 +128.83%
3億7991万
2020年12月31日 +58.92%
6億377万
2021年3月31日 +35.73%
8億1951万
2021年6月30日 -54.17%
3億7558万
2021年9月30日 +109.56%
7億8707万
2021年12月31日 +49.32%
11億7523万
2022年3月31日 +27.77%
15億156万
2022年6月30日 -69.02%
4億6512万
2022年9月30日 +169.55%
12億5372万
2022年12月31日 +59.3%
19億9716万
2023年3月31日 +12.28%
22億4247万
2023年6月30日
-3億2532万
2023年9月30日
2億694万
2023年12月31日 +324.19%
8億7781万
2024年3月31日 +34.97%
11億8478万
2024年6月30日 -80.76%
2億2795万
2024年9月30日 +206.97%
6億9973万
2024年12月31日 +16.89%
8億1789万
2025年3月31日 +71.26%
14億72万
2025年6月30日 -82.31%
2億4773万
2025年9月30日 +71.58%
4億2505万
2025年12月31日 +66.28%
7億678万

個別

2014年3月31日
7億6342万
2015年3月31日 -34.33%
5億130万
2016年3月31日 -17.9%
4億1158万
2017年3月31日 +109.2%
8億6103万
2018年3月31日 +31.42%
11億3152万
2019年3月31日 -49.69%
5億6928万
2020年3月31日 -14.11%
4億8897万
2021年3月31日 +75.6%
8億5864万
2022年3月31日 +73.35%
14億8845万
2023年3月31日 +49.57%
22億2621万
2024年3月31日 -49.03%
11億3471万
2025年3月31日 +26.44%
14億3475万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、未実現損益の消去等によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、最高経営責任者が業績を評価する対象となっていないため記載しておりません。
2025/06/23 9:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 9:29
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/23 9:29
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢の下、当社グループは、当中期経営期間を前中期経営期間より推進している「収益構造改革」の総仕上げの期間と位置づけ、既存のお客様への供給責任を果たしつつ、DX及びGX関連市場を重点市場とし、優良商品の発掘や、優良顧客の開拓を積極的に推進し、当中期経営目標の達成に努めております。しかしながら、当連結会計年度の業績と、足元の事業環境を精査した結果、当初の中期経営目標である連結経常利益15億円の達成は困難と判断し、2027年3月期へ1期先送りさせることとしました。
当連結会計年度における販売面は、AIサーバ機器ビジネスにおいて当初の想定どおりの受注に至りませんでしたが、一部のメモリ関連商材と前年度の主要顧客の民事再生に係るビジネス終息のリカバリー策が奏功した液晶モジュールの汎用品のボリュームビジネスが伸長したため、売上高が増加しました。利益面は、前年度の増産による反動の影響を受けたEMS (Electronics Manufacturing Service:製品の開発・生産を受託するサービス)ビジネスの一時的な減少によって比較的利益率の高いシステム製品分野が減収となったことと、為替相場の変動による原価率の上昇で、売上総利益は減少しました。そして、貸倒引当金繰入額及び貸倒損失の圧縮による販売費及び一般管理費の減少が売上総利益の減少を上回り、営業利益は一転して増加しました。また、経常利益以下の利益指標は、主に為替差損の圧縮と営業利益の増益によって増加しました。
その結果、売上高は437億45百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は14億円(前年同期比18.2%増)、経常利益は9億29百万円(前年同期比86.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億42百万円(前年同期比119.7%増)となりました。
2025/06/23 9:29

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