3131 シンデン・ハイテックス

3131
2026/07/31
時価
86億円
PER 予
9.09倍
2015年以降
2.97-108.33倍
(2015-2026年)
PBR
1.04倍
2015年以降
0.26-2.27倍
(2015-2026年)
配当 予
3.29%
ROE 予
11.38%
ROA 予
3.84%
資料
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シンデン・ハイテックス(3131)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
8億266万
2014年12月31日 -83.5%
1億3240万
2015年3月31日 +322.24%
5億5906万
2015年6月30日 -78.57%
1億1980万
2015年9月30日 +163.4%
3億1556万
2015年12月31日 +43.12%
4億5164万
2016年3月31日 -18.88%
3億6635万
2016年6月30日 -88.49%
4216万
2016年9月30日
-1億7079万
2016年12月31日
2億7766万
2017年3月31日 +201.97%
8億3846万
2017年6月30日 -63.1%
3億939万
2017年9月30日 +171.24%
8億3920万
2017年12月31日 +37.49%
11億5379万
2018年3月31日 +4.65%
12億747万
2018年6月30日 -96.45%
4284万
2018年9月30日 +605.28%
3億219万
2018年12月31日 +65.01%
4億9865万
2019年3月31日 +25.6%
6億2630万
2019年6月30日 -66.38%
2億1055万
2019年9月30日 +35.87%
2億8608万
2019年12月31日 +37.23%
3億9260万
2020年3月31日 +26.36%
4億9610万
2020年6月30日 -66.53%
1億6602万
2020年9月30日 +128.83%
3億7991万
2020年12月31日 +58.92%
6億377万
2021年3月31日 +35.73%
8億1951万
2021年6月30日 -54.17%
3億7558万
2021年9月30日 +109.56%
7億8707万
2021年12月31日 +49.32%
11億7523万
2022年3月31日 +27.77%
15億156万
2022年6月30日 -69.02%
4億6512万
2022年9月30日 +169.55%
12億5372万
2022年12月31日 +59.3%
19億9716万
2023年3月31日 +12.28%
22億4247万
2023年6月30日
-3億2532万
2023年9月30日
2億694万
2023年12月31日 +324.19%
8億7781万
2024年3月31日 +34.97%
11億8478万
2024年6月30日 -80.76%
2億2795万
2024年9月30日 +206.97%
6億9973万
2024年12月31日 +16.89%
8億1789万
2025年3月31日 +71.26%
14億72万
2025年6月30日 -82.31%
2億4773万
2025年9月30日 +71.58%
4億2505万
2025年12月31日 +66.28%
7億678万
2026年3月31日 +50.88%
10億6637万

個別

2014年3月31日
7億6342万
2015年3月31日 -34.33%
5億130万
2016年3月31日 -17.9%
4億1158万
2017年3月31日 +109.2%
8億6103万
2018年3月31日 +31.42%
11億3152万
2019年3月31日 -49.69%
5億6928万
2020年3月31日 -14.11%
4億8897万
2021年3月31日 +75.6%
8億5864万
2022年3月31日 +73.35%
14億8845万
2023年3月31日 +49.57%
22億2621万
2024年3月31日 -49.03%
11億3471万
2025年3月31日 +26.44%
14億3475万
2026年3月31日 -21.11%
11億3183万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、未実現損益の消去等によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、最高経営責任者が業績を評価する対象となっていないため記載しておりません。
2026/06/22 9:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 9:25
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/22 9:25
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした取組みを継続する中で、当社グループは、中期的に目指す収益水準の達成に向けた基本的な方向性を維持しつつ、足元では収益性の確保をより重視した経営体制へと軸足を移しております。成長と効率化の両立を図りながら、収益の安定性と持続性を高めていく段階に入っており、当社グループは現在、「次の成長ステージに向けた収益基盤の構築を進めるフェーズにある」ものと認識しております。
当連結会計年度における当社グループの業績は、減収減益となりました。売上高につきましては、分野ごとに増減はあったものの、半導体製品分野における一部ビジネスの商流移管や前年の反動減の影響などにより、全体としては減収となりました。利益面につきましては、主にメモリー市況の変動等を背景とした調達環境の変化により原価率が上昇したことが影響し、売上総利益が減少しました。販売費及び一般管理費は概ね抑制したものの、売上総利益の減少を補うには至らず、営業利益は減益となりました。また、経常利益以下の利益指標につきましては、営業利益の減少に加え、仕入資金需要の増加に伴うドル建て資産負債のネットポジション拡大を背景に為替差損が増加したことから、減益となりました。
その結果、売上高は428億12百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は10億66百万円(前年同期比23.9%減)、経常利益は5億23百万円(前年同期比43.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億51百万円(前年同期比45.2%減)となりました。
2026/06/22 9:25

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