6018 阪神内燃機工業

6018
2026/03/30
時価
190億円
PER 予
35.84倍
2010年以降
4.13-20.45倍
(2010-2025年)
PBR
1.25倍
2010年以降
0.17-0.66倍
(2010-2025年)
配当 予
1.28%
ROE 予
3.5%
ROA 予
2.07%
資料
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阪神内燃機工業(6018)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
22億6544万
2009年3月31日 +7.51%
24億3563万
2009年12月31日 -53.13%
11億4157万
2010年3月31日 +3.12%
11億7717万
2010年6月30日 -77.89%
2億6027万
2010年9月30日 +112.9%
5億5412万
2010年12月31日 +25.2%
6億9375万
2011年3月31日 -3.14%
6億7193万
2011年6月30日 -52.89%
3億1655万
2011年9月30日 +100.7%
6億3533万
2011年12月31日 -6.92%
5億9133万
2012年3月31日 -4.08%
5億6722万
2012年6月30日 -53.68%
2億6271万
2012年9月30日 +78.93%
4億7009万
2012年12月31日 +24.31%
5億8437万
2013年3月31日 -22.23%
4億5446万
2013年6月30日 -52.52%
2億1579万
2013年9月30日 +97.43%
4億2605万
2013年12月31日 +30.9%
5億5771万
2014年3月31日 -11.08%
4億9593万
2014年6月30日 -59.6%
2億35万
2014年9月30日 +91.16%
3億8300万
2014年12月31日 +23.17%
4億7173万
2015年3月31日 +37.69%
6億4952万
2015年6月30日 -38.1%
4億207万
2015年9月30日 +37.37%
5億5231万
2015年12月31日 +31.83%
7億2811万
2016年3月31日 +17.98%
8億5903万
2016年6月30日 -71.46%
2億4521万
2016年9月30日 +63.22%
4億23万
2016年12月31日 +21.61%
4億8674万
2017年3月31日 +44.35%
7億259万
2017年6月30日 -49.62%
3億5396万
2017年9月30日 +60.41%
5億6778万
2017年12月31日 +17.6%
6億6769万
2018年3月31日 +13.67%
7億5895万
2018年6月30日 -82.22%
1億3496万
2018年9月30日 +194.95%
3億9808万
2018年12月31日 +54.6%
6億1544万
2019年3月31日 +27.98%
7億8765万
2019年6月30日 -48.13%
4億853万
2019年9月30日 +101.35%
8億2258万
2019年12月31日 +17.42%
9億6590万
2020年3月31日 -2.98%
9億3707万
2020年6月30日 -74.22%
2億4155万
2020年9月30日 +31.27%
3億1707万
2020年12月31日 -0.97%
3億1401万
2021年3月31日 +50.57%
4億7281万
2021年6月30日 -66.31%
1億5928万
2021年9月30日 +128.69%
3億6425万
2021年12月31日 +27.2%
4億6335万
2022年3月31日 +18.57%
5億4939万
2022年6月30日 -44.64%
3億414万
2022年9月30日 +11.09%
3億3787万
2022年12月31日 +15.52%
3億9031万
2023年3月31日 +40.98%
5億5025万
2023年6月30日 -79.45%
1億1306万
2023年9月30日 +174.79%
3億1069万
2023年12月31日 +41.32%
4億3908万
2024年3月31日 +25.5%
5億5105万
2024年6月30日 -61.54%
2億1192万
2024年9月30日 -49.99%
1億597万
2024年12月31日 +11.55%
1億1821万
2025年3月31日 +417.68%
6億1195万
2025年6月30日 -82.93%
1億447万
2025年9月30日 +195.83%
3億907万
2025年12月31日 +64.15%
5億735万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
これらの成果を踏まえ、本年4月より3ヵ年新中期経営計画「Go for it ! やってみなはれ !!」をスタートさせました。中期目標は「ORIGINAL HANSHIN」において、既存事業の付加価値最大化、「NEW HANSHIN」における、CMR事業の更なる拡大のための体制構築、生産効率・事務効率のレベルアップと工場改善、海外市場の開拓および経営資源の活用検討、「FUTURE HANSHIN」については、カーボンニュートラル・カーボンフリーエンジンの研究開発、新ビジネス・新商品・新サービスの探求と具現化、これらを3本の柱として位置づけております。外的環境はますます厳しくなると予想されますが全社員がベクトルを合わせて新中期経営計画の達成に尽力してまいります。
なお、経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、業績予想として公表しております、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益があります。公表数値の達成に向けた経営計画に基づき、各種重点課題の着実な推進を図っております。
2025/06/27 13:06
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加し、前期比17.6%増の14,175百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことから、前期比38.4%増の13,337百万円となりました。受注残高は前期比13.6%増の7,009百万円となりました。
損益面につきましては、主機関について資材価格高騰によるコストアップとその価格転嫁が進まなかったことや、2サイクル電子制御機関における受注損失引当金の想定外の多額計上がありましたが、期末にかけて部品売上が好調に推移したことや生産量の増加、経費の抑制に努めた結果、営業利益は611百万円(前期比11.1%増)、経常利益は682百万円(前期比6.0%増)、当期純利益は研究開発税制、賃上げ促進税制適用による税金費用の減少もあり、536百万円(前期比17.6%増)となりました。
事業区分別では、主機関の売上高は、近海船向け2サイクル機関の出荷が増加したことから7,981百万円(前期比75.3%増)となりました。部分品等の売上高は、国内の部分品・修理工事や、舶用事業以外のCMR(鋳造・金属機械加工)も増加したことから5,355百万円(前期比5.3%増)となりました。
2025/06/27 13:06

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