6018 阪神内燃機工業

6018
2026/08/19
時価
191億円
PER 予
26.16倍
2010年以降
4.13-26.37倍
(2010-2026年)
PBR
1.22倍
2010年以降
0.17-1.24倍
(2010-2026年)
配当 予
1.54%
ROE 予
4.66%
ROA 予
2.93%
資料
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阪神内燃機工業(6018)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
177億79万
2009年3月31日 +7.61%
190億4782万
2009年12月31日 -43%
108億5715万
2010年3月31日 +23.66%
134億2554万
2010年6月30日 -75.03%
33億5211万
2010年9月30日 +101.27%
67億4687万
2010年12月31日 +43.8%
97億196万
2011年3月31日 +27.01%
123億2225万
2011年6月30日 -76.02%
29億5507万
2011年9月30日 +102.83%
59億9364万
2011年12月31日 +41.52%
84億8204万
2012年3月31日 +39.76%
118億5414万
2012年6月30日 -76.11%
28億3218万
2012年9月30日 +99.98%
56億6378万
2012年12月31日 +42.05%
80億4550万
2013年3月31日 +30.14%
104億7060万
2013年6月30日 -74.09%
27億1280万
2013年9月30日 +100.53%
54億4001万
2013年12月31日 +44.33%
78億5134万
2014年3月31日 +35.37%
106億2840万
2014年6月30日 -77.52%
23億8919万
2014年9月30日 +128.42%
54億5734万
2014年12月31日 +43.9%
78億5338万
2015年3月31日 +35.24%
106億2130万
2015年6月30日 -75.17%
26億3704万
2015年9月30日 +145.93%
64億8525万
2015年12月31日 +38.24%
89億6505万
2016年3月31日 +34.62%
120億6909万
2016年6月30日 -76.57%
28億2811万
2016年9月30日 +114.32%
60億6124万
2016年12月31日 +49.85%
90億8263万
2017年3月31日 +37.53%
124億9161万
2017年6月30日 -75.91%
30億914万
2017年9月30日 +136.97%
71億3078万
2017年12月31日 +49.35%
106億4979万
2018年3月31日 +28.08%
136億4003万
2018年6月30日 -77.31%
30億9495万
2018年9月30日 +88.7%
58億4022万
2018年12月31日 +48.52%
86億7404万
2019年3月31日 +38.76%
120億3610万
2019年6月30日 -73.57%
31億8056万
2019年9月30日 +99.14%
63億3365万
2019年12月31日 +38.4%
87億6595万
2020年3月31日 +31.39%
115億1797万
2020年6月30日 -76.67%
26億8746万
2020年9月30日 +77.27%
47億6411万
2020年12月31日 +46.18%
69億6426万
2021年3月31日 +35.52%
94億3811万
2021年6月30日 -74.87%
23億7170万
2021年9月30日 +103.66%
48億3025万
2021年12月31日 +56.12%
75億4083万
2022年3月31日 +34.49%
101億4201万
2022年6月30日 -78.05%
22億2572万
2022年9月30日 +93.37%
43億387万
2022年12月31日 +49.72%
64億4374万
2023年3月31日 +40.67%
90億6440万
2023年6月30日 -73.5%
24億211万
2023年9月30日 +97.88%
47億5340万
2023年12月31日 +46.22%
69億5061万
2024年3月31日 +38.64%
96億3658万
2024年6月30日 -71.81%
27億1672万
2024年9月30日 +105.04%
55億7028万
2024年12月31日 +50.31%
83億7283万
2025年3月31日 +59.29%
133億3709万
2025年6月30日 -71.56%
37億9264万
2025年9月30日 +76.9%
67億919万
2025年12月31日 +48.35%
99億5312万
2026年3月31日 +40.95%
140億2854万
2026年6月30日 -73.47%
37億2170万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間会計期間第3四半期当事業年度
売上高(千円)3,792,6416,709,1979,953,12314,028,540
税引前中間(当期)(四半期)純利益(千円)112,439353,313583,056939,607
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しております。なお、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを任意で受けております。
2026/06/25 10:01
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
主機関部分品・修理工事合計
外部顧客への売上高7,981,2415,355,85713,337,098
2.地域ごとの情報
(1)売上高
2026/06/25 10:01
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
当事業年度は、損益計算書の売上高の10%以上を占める取引先はありません。
2026/06/25 10:01
#4 事業等のリスク
(7) ロシアのウクライナ侵攻による地政学的リスク
ロシア向けの主機及び部品の販売につきましては、2022年3月の経済産業省の輸出貿易管理令の一部改正以降、一切の販売を取りやめております。元々ロシアへの主機販売の実績はなく、部品販売も少額であったため部品の売上高に対する影響は極めて軽微なものとなっております。ただし、エネルギーや原材料等の資源高騰のリスクがあり、金属材料や部品の二次的な高騰につながり利益を圧迫する可能性があります。いずれにせよリスク状況をよく見極め、可能な限りの対策を実施していく所存であります。
(8) 中東地域における戦争・紛争等の地政学的リスク
2026/06/25 10:01
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
主機関部分品・修理工事合計
その他の収益---
外部顧客への売上高7,981,2415,355,85713,337,098
(注)「主機関」のうち、据付工事の立会による収益を( )内数で記載しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 10:01
#6 売上高、地域ごとの情報
売上高
(単位:千円)
2026/06/25 10:01
#7 役員報酬(連結)
業績連動報酬については、年度業績連動報酬と半期業績連動報酬を設定しております。
年度業績連動報酬は、事業年度毎の業績向上に対する意識を高めるため、基準報酬に業績貢献評価と比例した評価係数を乗じて算出された金額としております。評価係数は、株主に対する透明性の確保及び利害関係の共有化のため、経常利益の実績及び部門業績評価ランクの2項目を指標とし、役位に応じて前者と後者の比率を100%:0%から70%:30%までの重みづけをした上で配分しております。半期業績連動報酬は、半期毎の季節変動の影響の大きい当社の実態に即しての業績向上に対する意識向上を図るため、半期毎の売上高経常利益率が設定の基準値を上回った差分に比例して決定されます。
非金銭報酬については、当社普通株式(譲渡制限付株式)を取締役(監査等委員及び社外取締役を除く)4名に1,478株割り当てております。
2026/06/25 10:01
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営戦略等
昨年4月より、3ヵ年の中期経営計画「Go for it ! やってみなはれ ! !」をスタートさせております。本計画では、最終年度の目標として、売上高150億円、売上高営業利益率8%、ROE6%の達成を掲げておりましたが、直近の業績動向を踏まえ、売上高185億円、売上高営業利益率8%、ROE7.4%へ見直し、持続的な成長と企業価値の向上に取り組んでおります。
また、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、事業収益力の強化と資本効率の改善を重要な経営課題と位置づけております。こうした考えのもと、2025年から2030年までの5年間で総額40億円の投資計画方針を打ち出しており、成長分野への投資と収益基盤の強化を進めてまいります。あわせて、これらの取り組みや成果について、ステークホルダーに分かりやすく情報提供を行い、企業価値の向上に努めております。
2026/06/25 10:01
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績の状況
当期の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加し、前期比34.2%増の19,021百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことから、前期比5.2%増の14,028百万円となりました。受注残高は前期比71.2%増の12,001百万円となりました。
損益面につきましては、待遇改善に伴う人件費および大型設備投資による償却負担増加により一部費用負担は増加したものの、主機関について、資材価格高騰によるコストアップ分の価格転嫁を進めたことや、各種経費の抑制に努めた結果、営業利益は824百万円(前期比34.7%増)、経常利益は954百万円(前期比39.8%増)、当期純利益は736百万円(前期比37.2%増)となりました。
2026/06/25 10:01
#10 製品及びサービスごとの情報
主機関部分品・修理工事合計
外部顧客への売上高8,435,6615,592,87914,028,540
2026/06/25 10:01
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3)製品保証引当金
売上製品の保証等の費用に充てるため、売上高に対する過去の実績比率に基づく見積額及び個別案件に対する見積額を計上しております。
(4)受注損失引当金
2026/06/25 10:01

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